そのときハートは盗まれた

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そのときハートは盗まれた

1.2.3.4!!のカウントで演奏が始まる。
ハートを盗まれた瞬間!!
笑顔とか、しぐさとか、言葉とか。
思い出してみよう。
あのときの気持ちを
あの日の笑顔を

2003年05月29日| Diary[日々の覚書]

朝、目が覚めると
隣に見知らぬチャパツの頭があった。
腕枕していた右手が、少し重い。


と思ったら、我が家のミニチュアダックス
(レッドのロングヘアー)であった。

正直、あせった。

最近、イヤな汗をかく夢を見る事が多かった。
少し過敏になっているかも...。
■遊んでません。
 遊んでませんってば。
 タブン、先日の友人の結婚式の影響かな...。

2003年05月28日| Diary[日々の覚書]

疲れてるのかな...。
引き続き不思議なというか、むしろ火サスの雰囲気漂う夢だった。



俺は数日後に結婚を控え、慌しい日々を過ごしていた。
ふと気が付くと、黒髪の長いストレートヘアが印象的な
女性と二人きりの時間を過ごしていた。
次に俺が気付いたときには、既にその女性の脈は無く、
冷たくなっていた。
そして俺は彼女を箱の中に詰め込み埋葬した。
雪の降る夜の事だった。

その箱は、どうみたってプラスティックで出来たような
雰囲気だったのだが、その世界では全く問題なくキチンと
埋葬した事になっているようだった。
タダ一点、女性がどこの誰であるかも知らず、埋葬した事を
俺以外の人間が知らないという事を覗いては。

日が昇ると、今度は女性二人連れが俺の前に現れた。
どうやら、過去に関係のあった女性ようだった。
なんでも昨夜の事に関して話しがしたいとの事。
簡潔に言えば「ヨリ戻さなきゃバラスゾ」という話しだった。
バラスというのが「話す」という意味だったのか、もしくは
それ以外の意味を含んでいたのかは今となっては確認のしようが無い。

その後、俺がどんな行動をとったのかは記憶に無い。
多分、何事も無く平凡な穏やかな人生を過ごしたんだと思う。



えっと、大丈夫です。
身に覚えはありません。夢の中に出てくる事に関して
合致するポイントは何一つ無かったと思います。
ひょっとすると、夢の中で火サスでもみてたのかしら?
ほら、人に話してしまえば正夢にならないって言うじゃない。
え、言わない?

2003年05月26日| Diary[日々の覚書]

一月ぐらいたつんだが、妙に頭に残ってる変な夢がる。

俺は行き先のわからない大きな客船に乗っていた。
そこではいろんな階層の人が一等船室から最下層の船倉までそれはもうスシ詰めのように乗っていた。
俺は、船内のバーでシンセサイザーらしいものを弾いていた。
バンド演奏ではいつもの事だが、鍵盤弾きは柱の陰に隠れるほど端っこだった。
「シーケンシャルサーキット」とのみ記載された、どうみても卓にしか見えない妙なアナログシンセを借りて弾いていた。フェーダーでピッチを検出するのだ。んなシンセ今まで見た記憶が無い。シンセの持ち主と意気投合し、譲ってもらえる事になったわけだが、俺らが盛り上がっている間に船内ではちょっとした騒ぎが起きていた。

シージャックだった。

泣き叫ぶ乗客たち。
しかし物語は唐突に終わった。
犯人達の目的地に着いたのであろう、その他大勢の乗客とともに船を下ろされた。
と同時に、おとなしくしていた乗客が凶暴な暴徒と化した。
なにかスポーツの競技会へ行く途中だったのだろうか?
手に手に持っているのは、バットやゴルフクラブ...。
あっというまに海面は赤く染まった。




ここで俺は目が覚めた。
この夢に意味はあるんだろうか?
後味ワル~

2003年05月23日| Diary[日々の覚書]

5/22のasahi.com に以下の記事が掲載されていました。

・細長い日本列島、今年最後の開花宣言は釧路だったようです。
そういえば、鹿児島の開花宣言は3/24だったようなきおくがあります。この春サクラの咲いた皆さん、遅くなりましたがオメデトウございます。私にも、いつかきっと春が来る。そう信じてもう少しがんばることにします。


列島最後のサクラ開花宣言 沖縄→釧路、半年かけて縦断
北海道釧路市で22日午後、鶴ケ岱公園にあるエゾヤマザクラの標本木3本のうち1本の枝に10輪以上の花が開き、釧路地方気象台が開花を発表した。平年より4日、昨年より12日遅く、3年連続の「最後の開花宣言」に。

| Diary[日々の覚書]

5/23のasahi.com に以下の記事が掲載されていました。

・大会を通じて優秀な人材を集め、英才教育を受けさせることで、ソフトウエア産業の国際競争力をつけるねらい....ということで、8月に都内のホテルで一チーム3名以内でのチーム戦やるらしいです
高専などでは、ロボットコンテスト(通称ロボコン)などとあわせてプログラムコンテスト(通称プロコン)というのがかいさいされていましたが、今回のは「ハック」にターゲットを絞った「官」主催って事で新しいかも。
6月から出場者を募集するらしいですので、腕に覚えのある方は是非。

(そういえば、北朝鮮では国防のためにハッカーを養成しているとの記事を読んだ記憶がありますが、ニュースソースどこだったか失念)


「ハッカーの甲子園」でサーバー侵入の腕競べ 経産省
ハッカー顔負けのコンピューター知識や技術を持った若者を発掘し、優秀な開発者に育てる――。こんな狙いから経済産業省はこの夏「第1回セキュリティー甲子園」を開く。全国の高校生、専門学校生の20チームが、お互いのサーバーに侵入する腕前を競い合う。優勝者はコンピューター研究で有数の米カーネギーメロン大やダートマス大に留学させる計画だ。

 こうしたハッカーコンテストは各国で開かれているが、「政府主催の大会はおそらく世界初」(経産省)。

〈ハッカー〉日本ではネットワークからコンピューターシステムに不正侵入して、サイバーテロやデータ改ざんなどの犯罪を引き起こすような悪い意味で使われるが、本来は寝食を忘れてソフト開発などに没頭する人を指す。基本ソフト(OS)のリナックスやインターネット閲覧ソフトなど、常識を破る革新的な開発は、こうしたハッカーが担ってきた。

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