そのときハートは盗まれた

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そのときハートは盗まれた

1.2.3.4!!のカウントで演奏が始まる。
ハートを盗まれた瞬間!!
笑顔とか、しぐさとか、言葉とか。
思い出してみよう。
あのときの気持ちを
あの日の笑顔を

2004年09月24日| Diary[日々の覚書]

残業中電話が鳴った。

「臣にぃ、仕事中? そうか~。来週1と2日にそっち行くから、飲みに行こうな。みんな誘って。じゃ、また!」

えーと、飲みに行こうというのは、連れて行けということか?
(財布の中を見ながら

みんなって、いつものあのみんなのことか?

濃いな。


来週は、妹が論文の発表があるから泊まらせてくれとの事だった。
(財布の中を見ながら


いつにもまして忙しい週になりそうだ。
えーと、ハラ減った。

| Memo[メモ]

川原 泉先生サイン会

という情報が飛び込んだ。
本日のお言葉―名言366日の本白泉社文庫ってのを持っているんだが、言葉を操るセンスというのがとてつもない。
結婚前のことだが、嫁がこの作家の漫画をいくらか持っている事を知り、漫画を読ませてもらった事がある。吹いた。
いや、じわーときた。

それこそ、日常の会話にも使えそうな、いや使いたくなるような比喩やセンスの良い間。実際に使うには間合いを読む経験がかなり必要になりそうだけれども。

自転車で通えるくらいの距離だ。
どんな人なのか、遠目にでも見てみたくもある。
人大過ぎで無理だろうな。