[日本ふんどしビキニ保護振興協会公式サイト]

そのときハートは盗まれた

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日本ふんどしビキニ保護振興協会公式サイト

そのときハートは盗まれた

1.2.3.4!!のカウントで演奏が始まる。
ハートを盗まれた瞬間!!
笑顔とか、しぐさとか、言葉とか。
思い出してみよう、あの日の笑顔を、あの日の気持ちを

日本ふんどしビキニ保護振興協会公式サイト

2004年11月06日| Site[サイト]|

日本ふんどしビキニ保護振興協会公式サイト


ニホンには、いろんな公式サイトがあるということですね。

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コメント

がっはっは~!

はっきり言って、こんなくだらないこと(失礼)を大マジメにやっているところが非常に面白い。

でもこの中の「日本のふんどし」は結構読みごたえがあって、勉強になります。

ホント、日本には色々な公式サイトがあるんですねぇ・・・。

考えてみたら、今まで「女+ふんどし」というのを扱ったサイトというのは見たことがない。

そういう意味では非常に良い視点であると言える・・・。

これでサイト管理者が女性だったら、尚面白いんだが・・・。

『公式サイト』ってありとあらゆるものにあるみたいですね。

さがしてみると、なかなか楽しいです。

目に付いたものの単語でググッテみると、思わぬものが発見できたり……。

いや、目の前にふんどしはぶらさがってないですよ。

女ふんどし+ドイツっていうのが、よーワカラン!

ドイツ語サイトまであるとは恐るべしふんどし!

こないだ、トリビアでふんどしが出てきてたみたいですね。

先日ドイツの放送で日本の文化特集をやっていたようだが、ふんどしも取り上げられていましたよ。但し女性のではなく、あくまでも男性の下着としてですが。相撲とか祭りとか・・・。
う~ん、女性のふんどしっていうのはまだまだ認知されないのですかねぇ・・・。

日本の文化特集でふんどしが取り上げられるって事は、日本男児としてはマストアイテムになるのでしょうか。ん~、聞かれたときに答えられないでいるのも悔しいので、嫁が寝た後にこっそりとふんどし締めてみたりしてみようか?とも思ったりします。

そういや、無くなった祖父は手作りのふんどしを喜んでいたら、私のオムツの再利用品だったとかで烈火のごとく憤慨したというのを唐突に思い出しました。

p.s.宮沢りえのふんどしは無垢な中学生のヒットポイントざっくりと削っていきました。

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