
| Diary[日々の覚書]|
仕事中に小人が降ってきて、イツノマニやら仕事が片付いていた。
目が覚めたら、記憶は無いけど、なんだか仕事が片付いていて、デスクの上によだれが滴り落ちている。
そんな経験のある人いませんか?
ここ数年はなくなったけれど、プログラムを書いていた頃は、タイトな納品スケジュールだったり、不具合対応だったりすると、こびとさんが何処とも無くやってきて、仕事を片付けてくれたものでした。
しかし、やっつけ仕事というかなんというか、小人さんの仕事は大雑把だったりするので、後から確認が必要です。
問題は、こびとさんはソースの中にコメントを残さないことでしょうか。
ソースの中に、こびとさんからのメッセージが書き残されていてもイヤですが……。
あぁーー。
そういえば、思い出した。
幾つかのソースに、開発日誌とか言って、今夜はビールを飲みながら仕事だのワインにはチーズだのクラッカーだの書いたまま書き散らしたソースを、そのままにしてあるはずだ。
たぶん、誰も目にすることはないだろうなという希望のモトに、忘れとこう。
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コメント
ありがちだよねー・・・
小人さんの思考回路って理解不能なので、
やっつけ仕事の残骸をやっつけるのに
倍以上の時間がかかります・・・
投稿者: der_mond | 2004年11月10日 10:09
仕事の丁寧な小人さんがいても、怖いんだけどね。
投稿者: 臣 | 2004年11月11日 13:57