[こびと召喚]

そのときハートは盗まれた

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こびと召喚

そのときハートは盗まれた

1.2.3.4!!のカウントで演奏が始まる。
ハートを盗まれた瞬間!!
笑顔とか、しぐさとか、言葉とか。
思い出してみよう、あの日の笑顔を、あの日の気持ちを

こびと召喚

2004年11月06日| Diary[日々の覚書]|

仕事中に小人が降ってきて、イツノマニやら仕事が片付いていた。
目が覚めたら、記憶は無いけど、なんだか仕事が片付いていて、デスクの上によだれが滴り落ちている。

そんな経験のある人いませんか?


ここ数年はなくなったけれど、プログラムを書いていた頃は、タイトな納品スケジュールだったり、不具合対応だったりすると、こびとさんが何処とも無くやってきて、仕事を片付けてくれたものでした。


しかし、やっつけ仕事というかなんというか、小人さんの仕事は大雑把だったりするので、後から確認が必要です。

問題は、こびとさんはソースの中にコメントを残さないことでしょうか。
ソースの中に、こびとさんからのメッセージが書き残されていてもイヤですが……。


あぁーー。
そういえば、思い出した。
幾つかのソースに、開発日誌とか言って、今夜はビールを飲みながら仕事だのワインにはチーズだのクラッカーだの書いたまま書き散らしたソースを、そのままにしてあるはずだ。


たぶん、誰も目にすることはないだろうなという希望のモトに、忘れとこう。






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コメント

ありがちだよねー・・・
小人さんの思考回路って理解不能なので、
やっつけ仕事の残骸をやっつけるのに
倍以上の時間がかかります・・・

仕事の丁寧な小人さんがいても、怖いんだけどね。

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