そのときハートは盗まれた

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そのときハートは盗まれた

1.2.3.4!!のカウントで演奏が始まる。
ハートを盗まれた瞬間!!
笑顔とか、しぐさとか、言葉とか。
思い出してみよう。
あのときの気持ちを
あの日の笑顔を

2005年03月14日| Site[サイト]

ZIKUの性衝動長者番付

まずはトラックバック1げっと(できるかな?

まだスッピンの状態のようなので、これからどのような方向に進化していくのかとても興味を持つところです。

楽しみにしてます

| Diary[日々の覚書]

3/12SRホール。
ステージに立ち、降り、機材搬出、帰宅。
翌日、車載の機材を自宅に運び込みながら、自宅に入れ込み。
と思ったが入れ込むスペースがない。とりあえず部屋に入れ込んだら、一部屋はタンス開くにも苦労する始末。というかムリ。開けられない。

考えてみればいまだ多くの荷物が前の家においてある。冬物のセーターにいたっては、ダンボールに入れたまま、まだ前の家。春が来るぞ。どうするんだ俺。根本的な意識改革が必要だ。(イタミを伴いそう
PCをハジメ、シンセ諸々の機材、机などもいまだ前の家。
『鍵盤は部屋のスペースの問題で置けない』という言う言葉をはじめて理解した。実感した。体感した。
今までの自分の生活の中心が、環境が大きく変わっていることを痛烈に思い知らされた。

帰宅して目に付くところに鍵盤がないというのは違和感がある。いや、あった。あっというまの半年間の生活の中で、同居というよりは泊まりに行ってるとも言えなくもない気がしていたけれど、馴染んできた。帰宅して寝るだけと言う忙しさも、捉えようによっては個の生活から家庭への移行として必要なのかもしれない。忙しいからと半年間先延ばしにしてきたけれど、モラトリアムは過ぎ去った。


TVに電源が入っているという新しい生活習慣。帰宅すると部屋に灯りが灯っているということ。


これもヒトツの区切り。