そのときハートは盗まれた

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そのときハートは盗まれた

1.2.3.4!!のカウントで演奏が始まる。
ハートを盗まれた瞬間!!
笑顔とか、しぐさとか、言葉とか。
思い出してみよう。
あのときの気持ちを
あの日の笑顔を

| Memo[メモ]

生涯現役


 福島県いわき市の国道で少年らとともに軽乗用車で暴走行為に参加したとして、道交法違反(共同危険行為)の罪に問われた無職の男の被告(48)の判決公判で、福島地裁いわき支部の村山浩昭裁判官は20日、懲役10月、執行猶予3年(求刑懲役10月)を言い渡した。

少年らとともに軽乗用車で暴走行為に参加した無職の男の被告(48)……。

彼を突き動かした衝動は、『長女に暴走行為を見せたいという理由で参加』だそうで……。


居酒屋なんかで、『俺も昔はやんちゃしててな』なんて笑い話してる人は容易に想像がつくのですが、まさか現役で実践しちゃうのはなかなか出来ることではアリマセン。

長女は、お父さんの背中を見て何を感じたのでしょう……。

| Tec[技術]

折り畳み式最薄携帯を開発 海外で発売

 NECは21日、折り畳み式の携帯電話では世界で最も薄い厚さ11.9ミリの新機種を開発したと発表した。


 大きさは、折り畳んだ状態で縦10.1センチ、横4.7センチと一般的だが、本体内部に部品を効率よく配置する技術や、外部からの衝撃を防ぐ特殊樹脂の使用などで、超薄型化に成功。折り畳み式では最も薄いというサムスン電子の13ミリを抜いた、という。

 機能的にも、130万画素のデジタルカメラや1.9インチのカラー液晶画面に加え、音楽再生機能も盛り込んだ。

気になる国内での販売ですが


通信方式は日本では使えないGSM方式。海外では香港で今月から販売を始めており、今後、欧州各国や中国などに投入する予定だが、日本での販売については「通信方式が違うため、部品も全く別物。薄型化への努力はするが、いつ販売できるか分からない」

らしいです。

| Memo[メモ]

職質受けた男性「今から泳ぐ」と海に 2日後に無事確認


 熊本県・天草の五和町の町道で17日夜、酒に酔って寝ていた男性が警察官の職務質問を受けた。男性は「今から泳ぐ」と言って近くの漁港に向かって走り、服を着たまま海に飛び込んだ。沖に向かって泳いだ男性はそのまま行方不明に。警察や消防が捜索を続けていたが、19日、同県本渡市内で無事が確認された。男性は約300メートル離れた対岸に泳ぎつき、約20キロ離れた同市内の自宅に歩いて帰ったという。

敬老の日に合わせるかのように、元気なおじいちゃんのニュースです。
60歳というのを『おじいちゃん』の目安と考えていたのだけれど、もう少し年齢を引き上げなきゃいけないような気がしてくる今日この頃です。

かけつけた警察官が「家はどこ?」などと聞いたところ、海へザブン。男性は背泳ぎや平泳ぎなどをしながら「海はいいぞ」と言いながら沖に向かったという。

元気ですね。
最近、少し運動しただけで、翌々日くらいにフトモモとふくらはぎが痛くなるんですが……。

2005年09月15日| Site[サイト]

 ブログやサイトによる情報伝播速度により、情報提供呼びかけを何度か目にした事がある。
最近では、ミュージシャンの自転車が盗難にあったが、サイトを見たファンの男性により無事発見、回収されたとのニュースも記憶に新しい。

下記は、日本行方不明者捜索支援協会のサイトにて公開されているリストの1ページである。

MP-リスト・日本行方不明者捜索支援協会・Person Search Support Association of Japan

行方不明者リストの中に一名だけ、仮名で公開されている方がおられた。(2005/09/15現在)http://www.mps.or.jp/mp_list/index.cgi?ID=11この場合は非常に特殊なのかもしれないけれども、『2003年4月6日、京都市南区を歩行中に、それまでの記憶がまったく無いことに気付き、警察に保護を求めた。』とある。

身分証明書や免許証も無かったようで全くの身元不明者との事。


本人の年齢は不明であるが、昭和52・53年生まれのような気がすると話している。現在でも本人には、まったく記憶が無いため、京都府警九条警察署が保護した後、某施設に入っている。本人にお心当りの方は、当協会にご一報ください。

今日現在で既に2年以上が経過している。

| Site[サイト]

大人の家出、5年連続7万人超…10年前の3割増 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

大人の家出、5年連続7万人超…10年前の3割増


 大人の家出が増加し、2000年から昨年まで5年連続で7万人を上回ったことが、警察庁のまとめでわかった。

 未成年者の家出が微減傾向にあるのとは対照的に、10年前に比べ、約30%も増えている。仕事や家庭の悩みに耐えきれず、今の暮らしから逃れようとする人々。その風潮に、自殺の増加と同じ要因を見る専門家もいる。

 警察庁によると、昨年1年間に全国の警察で捜索願を受理した家出人は9万5989人。1995年(8万30人)に比べて19・9%増加している。このうち20歳以上は、7万4487人で、95年(5万6139人)に比べ32・7%増。また男性の家出は6万1276人を占め、10年前より1万5091人増えた。

 家出人全体の年齢別内訳では、19歳以下が22・4%を占めるものの、20歳代(19・0%)、30歳代(17・3%)も小差で続く。60歳以上も16・5%に上った。家出の理由で最も多いのは「家庭関係」で全体の19・8%。次いで「事業・職業関係」(13・8%)、「疾病関係」(12・4%)となっている。

 成人の家出が増えていることについて、関西学院大の野田正彰教授(精神病理学)は「人生を投げ出すという点で自殺も家出も同じ。不景気でリストラされるなどした中高年の男性で自殺が相次いでいるのと共通している」と指摘する。

(2005年9月15日14時37分 読売新聞)

(団塊の世代が定年を迎えることで、また変化が訪れそうな気もする)

失踪人ならこのページ
日本行方不明者捜索支援協会
MPS:日本行方不明者捜索支援協会は、「行方不明になってしまった家族を見つけたい」、「家出した家族と連絡をとりたい」という困っているご家族の声から発足した、日本初の行方不明者を捜す家族を支援するNPO法人です。

■行方不明者の定義
 このページのFAQ(http://www.mps.or.jp/what/)から行方不明者というくくりの中にもいくつかの種類と段階があることが分かる。
災害による安否不明や生存不明、他人の意思によるもの、自らの意思によるもの、などだ。

平成14年中に警察が「家出人捜索願」を受理した件数は10万人をゆうに超えるの続きを読む "平成14年中に警察が「家出人捜索願」を受理した件数は10万人をゆうに超える" »

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