[読売新聞にSNSの記事]

そのときハートは盗まれた

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読売新聞にSNSの記事

そのときハートは盗まれた

1.2.3.4!!のカウントで演奏が始まる。
ハートを盗まれた瞬間!!
笑顔とか、しぐさとか、言葉とか。
思い出してみよう、あの日の笑顔を、あの日の気持ちを

読売新聞にSNSの記事

2005年10月15日| Memo[メモ]|

実名明かしネット交流、「SNS」に人気 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

実名明かしネット交流、「SNS」に人気という見出しで記事が掲載されていた。

自分の興味のある分野で、非常に濃い情報を得ることが出来るのもおもしろい。趣味はモチロンの事、異業種交流なんて形で仕事に役立てることも可能だ。

ちなみに自治体でSNSサービスとポータルを結びつけたサービスがはじまっており、紹介されていた。
熊本県八代市 ごろっとやっちろ( http://www.gorotto.com/

地域ポータルとSNSの結びつきというのは、バランスが難しいけれども面白いと思う。
それはビジネスチャンスとしての面白さもだけれど、近所に住んでいるにもかかわらず、通常の生活では接点のない人同士、つながりが出来るかもしれないなんて思うとワクワクしてくる。会話を交わす程度だったりすると、同じ趣味を持っていたとしても、知らずにいることってあるものね。
プロバイダがブログで囲い込みを画策したように、自治体単位での囲い込みで今までにはなかった形での地域活性化や地産地消といった効果も期待できるかもしれない。

PCのネット利用料金も軒並み値が下がり定額制へと移行し、携帯電話のパケット料金も定額制が普及し始めている。インフラが整うと、爆発的に利用者が増加する。
PCによるネット接続者が増えたといっても、携帯電話のそれとは桁が異なる。
今後、携帯利用者のSNSへの参入がどのように動くのか、そしてPCに触れた事が無い、携帯文化との混合でどのように推移するのか、面白くもあり楽しみだ。






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