そのときハートは盗まれた

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そのときハートは盗まれた

1.2.3.4!!のカウントで演奏が始まる。
ハートを盗まれた瞬間!!
笑顔とか、しぐさとか、言葉とか。
思い出してみよう。
あのときの気持ちを
あの日の笑顔を

2006年08月22日| Diary[日々の覚書]

ある日の夫婦の会話。

嫁の発言:ほんこわ倶楽部があるっしょ?
臣の発言:へぇ

ムー

昨年、部屋でのんびりとしていたときです。
チャイムが鳴り、下の階のおばちゃんかなと思いドアを開けました。
相手 「物見の塔ってご存知ですか?今冊子を配っているんですが」
ドアとの隙間にねじ込むように冊子と自分を突っ込んできます。
私 「ムーの方が面白いから遠慮します」

相手の目を真っ直ぐ見て答えましたところ、相手は静かに去っていかれました。

嫁 の発言:
wwwww
こ、これからはそうしようwww

臣 の発言:
ねぇムー民、こっちむいて

8月号のムーではなんと
月刊ムー

★実用スペシャル

悪霊退散&紹運開福の強力作法!
「清め・祓い」の神法


実用なんですか……

嫁 の発言:
いっぱんぴーぽーが神法ってできるん?

臣 の発言:
さぁ
それがムー民クオリティ


「東海道五十三次」は予言書だった!!っていう特集も気になります。
安藤広重が描いた「東海道五十三次」。 一見、名所ガイドのようなこの絵には、 道教を操る広重がひそかに封じ込めた ある「暗号」が隠されていた! 名づけて「ヒロシゲ・コード」──! 驚くなかれ!なんとそれは、 日本の未来について語った、 壮大な「預言」だったのである!