[このはしわたるべからず]

そのときハートは盗まれた

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このはしわたるべからず

そのときハートは盗まれた

1.2.3.4!!のカウントで演奏が始まる。
ハートを盗まれた瞬間!!
笑顔とか、しぐさとか、言葉とか。
思い出してみよう、あの日の笑顔を、あの日の気持ちを

このはしわたるべからず

2006年01月13日| Diary[日々の覚書]|

 帰宅すると、嫁がその日に起きたことやTVなどの話題について話してくれるわけだが、先日とある番組の内容を伝えられた。

 番組はトリビアだったかと思うのだけれど、お受験候補生だったか有名幼稚園だったかに、『このはしわたるべからず』って書いてある立て札のある橋の向こう側に行けば合格、っていうテストをしたらしい。

 その行動が様々で、広く知られている一休さんの逸話のように『橋の真ん中を通り』対岸へ渡るという行動を取った園児は少なく、すかさずカバンから携帯電話を取り出すとか、ダメっていわれても「んあ?」とか言って親に携帯電話で伺いを立てるとか、あきらめるとか、様々だったらしい。


 俺?俺だったら、そんな見るからに怪しい事書いてあったら、別ルートを探すよ。端の真ん中歩いてたら落とし穴がありましたとか、俺の身の上にはピンポイントで発生しそうな気がしてならないもの。
 業務時間内のことなら、上司に指示を仰ぐかだけれども、身の危険を感じそうな上記案件については、素直に別ルートを探すだろうなぁ。業務時間内に事故があったとしても、労災認定難しいだろうし……。

 以上、放送を見てない又聞きなので放送の趣旨とか理解せずの感想でした。






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