[ごめんね。ページがひょうじできませんでした]

そのときハートは盗まれた

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ごめんね。ページがひょうじできませんでした

そのときハートは盗まれた

1.2.3.4!!のカウントで演奏が始まる。
ハートを盗まれた瞬間!!
笑顔とか、しぐさとか、言葉とか。
思い出してみよう、あの日の笑顔を、あの日の気持ちを

ごめんね。ページがひょうじできませんでした

2006年06月15日| Memo[メモ]|

中国が検閲強化、Google.comへのアクセス不能にという事が起きているとの事。

国境なき記者団によれば、過去数週間で中国の主要都市からGoogle.comへのアクセスが難しくなり、5月31日にはGoogle検索にまったくアクセスできなくなった

検閲が起きているかどうかは内側からは把握できなかったりしますしね。
まるでSFのようです。

第二次世界大戦当時の新聞であれば、起きていない戦果を掲載されても確認の術が無かったわけですが、現在ならば同じ事柄でもメディアや国によって扱い方が違うなぁと感じますね。

ネット上の情報であれば、検索でたどり着くことができなければ存在しないことと同意義に近いですね。

ちなみにフィルタリングといえば、キッズgooでは当サイトは表示されません。


「ごめんね。ページがひょうじできませんでした。」


キッズgoo上では、検索結果からジャンプするページを表示する際、プログラムにより表示を制御(フィルタリング)しています。このため、ページによっては、キッズgoo上で表示されない場合がございますのでご了承ください


と表示されてしまいます。(こんなふうに

 フィルタリングについてという説明から、当サイトが子どもたちに閲覧されるべきでないという判断がされているんだということで納得。

3.フィルタリングについて 子どもたちに少しでも安心してインターネットを活用して欲しいという趣旨から、キッズgooサーチではプログラムによる自動フィルタリング機能を取り入れております。これにより、子ども向けのサイトだけでなく、幅広いサイトを検索対象とし、子どもたちが閲覧できるようになっております。キッズgooの検索結果より、「キッズgoo」以外のページにジャンプする瞬間にもう一度、このフィルタリング技術を適用しております。 (※キッズgooサーチの自動フィルタリングは「URLリスト」「ワードリスト」等を組み合わせて実施しております。フィルタリングを行うことにより、一部のページが表示できない場合がございますが、貴サイトのページが表示されなかった場合につきましては上記趣旨をご理解いただき、ご了承賜りますようお願い申し上げます)

 「キッズgoo危機一髪」という遊びも派生……。

 そんなキッズgooですが、トップページのバナー広告が「死亡保険は誰の為?不足していませんか?」というのはブラックだなぁと思った。
 「親にかける死亡保険を考えようよ」と、閲覧ターゲットユーザーであろう子供にアプローチしているのか、「子供にかける死亡保険を考えようよ」と閲覧しているターゲットユーザーの保護者に向けての広告なのか……。ありえないんでしょうけれども。

こんな妄想を書き連ねてばっかりでいるから「ごめんね。ページがひょうじできませんでした」なんてされるんだと思いますorz


余談1)移転前に一時設置していたチャットに、夜な夜な中学生が10人前後集まっていたのを思いだした。今頃何してるんだろうな。元気に高校に通っていることを希望します。しかし、ちゃっとに10人以上名前が並んでるのは圧巻だった、ログの流れが速すぎて会話どころじゃねぇ……。)

余談2)「子ども」という表記に違和感を感じる。「子供」じゃないの?





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