
| Diary[日々の覚書]|
ある日の夫婦の会話。
嫁の発言:ほんこわ倶楽部があるっしょ?
臣の発言:へぇ
ムー
昨年、部屋でのんびりとしていたときです。
チャイムが鳴り、下の階のおばちゃんかなと思いドアを開けました。
相手 「物見の塔ってご存知ですか?今冊子を配っているんですが」
ドアとの隙間にねじ込むように冊子と自分を突っ込んできます。
私 「ムーの方が面白いから遠慮します」
相手の目を真っ直ぐ見て答えましたところ、相手は静かに去っていかれました。
嫁 の発言:
wwwww
こ、これからはそうしようwww
臣 の発言:
ねぇムー民、こっちむいて
8月号のムーではなんと
月刊ムー
★実用スペシャル
悪霊退散&紹運開福の強力作法!
「清め・祓い」の神法
実用なんですか……
嫁 の発言:
いっぱんぴーぽーが神法ってできるん?
臣 の発言:
さぁ
それがムー民クオリティ
安藤広重が描いた「東海道五十三次」。 一見、名所ガイドのようなこの絵には、 道教を操る広重がひそかに封じ込めた ある「暗号」が隠されていた! 名づけて「ヒロシゲ・コード」──! 驚くなかれ!なんとそれは、 日本の未来について語った、 壮大な「預言」だったのである!
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.omism.com/cgi/mt/mt-tb.cgi/868