
| Memo[メモ]|
夏休み明けの米議会、「馬保護」では一致団結 | ワールド | Reuters.co.jp
熊本に住んでいたころは、馬を口にする機会が多かった。
馬刺しとか、馬のホルモンとか。
そういえば回転寿司には馬の握りとかも合ったなぁ。
なにげなく座った串焼きやが、馬専門の串焼き屋だったり。
馬ホルモンのてんぷらは、次、どこで食べることができるだろう。
久しぶりに馬が食べたくなった。
焼酎は、しろで。
[ワシントン 5日 ロイター] 休会が明けた米議会は、中間選挙を控えさまざまな問題で意見がまとまらないことも多いが、米産の馬が海外で食用にされるのを阻止する点では見解の一致をみているようだ。海外での食用に馬を出荷・販売するのを禁じる法案が提出されているが、多数の議員が、動物保護活動家とともに、同法案を支持している。
法案を提出したウィットフィールド下院議員(ケンタッキー州選出、共和党)は「この国では、馬はスポーツや作業、リクリエーションのため、または仲間として育てるのであり、食料としてではない」と主張。
中間選挙を11月7日に控えるなか、移民や税金、連邦レベルの最低賃金といった主要な問題については、行動が取られる可能性は小さい。
一方、この「馬の保護法案」は、下院(435議席)の200人以上が共同提出者に名を連ねており、下院通過はほぼ確実な情勢だという
個人的には、馬を犬に置き換えると理解できるので、別に不思議な法案ではないのかもしれない。
ただ国内法として整備する分には問題ないんじゃないかな。
ローカロリー、ローコレステロールな鯨肉とか、もっと流通させてほしいと思うしね。
肥満の多い米国にこそ必要な食材だと思う件。
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