そのときハートは盗まれた

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そのときハートは盗まれた

1.2.3.4!!のカウントで演奏が始まる。
ハートを盗まれた瞬間!!
笑顔とか、しぐさとか、言葉とか。
思い出してみよう。
あのときの気持ちを
あの日の笑顔を

2008年04月03日| Medical[医療], Memo[メモ], Site[サイト], ピンクリボンフェスティバル

ピンクリボンフェスティバルブログに乳がんにかかわっている女性たちがコメントを寄せています。


医と健康のフリーマガジン「Lohas Medical ロハス・メディカル」ブログ: 朝日新聞は対応しないつもりだろうかというエントリーがあがっております。

 そういえば、3月上旬に「ピンクリボン」と講談社の雑誌「グラマラス」創刊3周年特別企画とかで、セミヌード披露してチャリティーだか啓発だかっていう記事を見かけて、ドンビキした記憶がある。
 ドンビキというより、「不愉快」


 ピンクリボンて、あれだよね?

 「乳がん」


 この言葉だけで、ほかになんの説明もいらないと思うんだけども「セミヌード」を絡める必然性があったのかと。話題になったからOK?

 雑誌の想定読者は女性だろうけれども、乳がん患者への配慮は雑誌の収支から考えたら配慮は必要無し?
 言うまでも無いけど、乳がんて、がん発見したら該当の部分を切るわけですよね。
 これから切る人、切った人の事を考えたうえでのセミヌードなのか。
 胸隠すために乳児を抱いた写真は、抗がん剤や放射治療等々を鑑み、子を持つことを断念もしくは計画を変更せざるをえなくなった夫婦がいることを知った上での演出なのか。

 

 そんな事を思い、不快な思いをした記憶があったのですが、案の定……。

 オフィシャルブログらしきものが炎上しております。

 Yahoo!ブログ - ピンクリボンフェスティバルブログ


 
  2008年3月10日の記事を最後に、交信が途絶えております。
  あ、更新ですね。
  コメント欄に寄せられる問い合わせ、電凸に交信途絶してる模様ですのであながち誤りといえないかもしれませんが。

 

さすが朝日、元祖KY。「ピンクリボン」フェスティバルブログが順調に燃え上がってる件についての続きを読む "さすが朝日、元祖KY。「ピンクリボン」フェスティバルブログが順調に燃え上がってる件について" »