そのときハートは盗まれた

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そのときハートは盗まれた

1.2.3.4!!のカウントで演奏が始まる。
ハートを盗まれた瞬間!!
笑顔とか、しぐさとか、言葉とか。
思い出してみよう。
あのときの気持ちを
あの日の笑顔を

2008年05月29日| Tec[技術]

カレンダーを表示して日付を指定・入力支援したいときってままあるんだけれども、jQueryとかつかうとライブラリ読み込みとスタイルシートの指定、フォームにちょこっと追加の指定するだけで実現できてしまうので、覚えとくと便利。
しかも、各国の表示形式に対応するよう考慮されてるところがステキ。

とりあえずjQuery UI Datepickerでライブラリを拾ってくる。設置の方法も書いてある。

「click to show datepicker」って書いてあるテキストボックスをクリックすると動作を確認できる。


曜日をクリックすれば一週間を何曜日から始めるかの変更もできちゃうし素敵!

| Education[教育]

2006年8月31日の記事が、未公開のまま眠っていたのでリライト、というかリンク集。


この事件は、福島県須賀川市立第一中学校柔道部で起こったとされる傷害事件のことで、当時中学1年生だった女子生徒が、部活の練習中に急性硬膜下血腫で倒れたものです。
一命は取り留めたものの、2008年現在にいたるまで意識不明の状態。

TopPage - 須賀川市立第一中学校柔道部のリンチ事件で意識不明になってしまった少女を応援するサイトでは、現在も引き続き支援を続けておられます。


J-CASTニュース : キーワードランク1位 公立中の事件「隠蔽」#sixapart-standard#sixapart-standardによれば、06年9月「goo」月間キーワードランキングの急上昇部門で、ダントツのトップになったのが「須賀川市立第一中学柔道部」。

須賀川市立第一中学 柔道部リンチ事件『隠蔽工作』のまとめ 事件の問題点


柔道で重体の生徒、介護費60年分求め県など提訴へ : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

福島県須賀川市の市立第一中学で2003年、当時1年生の女子生徒(15)が柔道部の練習中に頭を打って意識不明の重体となった事故で、学校側が安全配慮義務を怠ったなどとして、女子生徒と両親が、県と市、けがを負わせた元男子部員(16)とその母親(48)を相手取り、31日、今後約60年にわたる介護費用と慰謝料など約2億3000万円の損害賠償を求める訴訟を福島地裁郡山支部に起こす。

 訴えによると、03年10月、顧問の教諭らが不在の練習中に女子生徒が足を痛めたため休憩を取ったところ、部長の男子部員が怒り、女子生徒を投げたり、けったりしたうえ、数回にわたって道場の畳に頭から落とした。女子生徒は間もなく意識を失い、病院に運ばれたが、急性硬膜下血腫(けっしゅ)と診断され、現在も意識が戻っていない。

 24時間介護が必要で、04年11月にホームヘルパー2級の資格を取った母親(43)と外部のヘルパーの介護を受けている。女子生徒は中学入学後に柔道を始めた初心者だった。

 原告側は、県と市に対し「顧問らが練習に立ち会うなどの安全配慮を怠った」、男子部員に対しては「女子生徒の技量や身体状況に全く配慮することなく、暴行を加えた」としている。

 事故を巡っては、須賀川署が05年9月、監督を怠ったなどとして、当時の顧問教諭(42)と副顧問の講師(31)を業務上過失傷害の疑いで福島地検郡山支部に書類送検している。


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