[ピンクリボンフェスティバルブログから消された[ aki ]さんのコメント]

そのときハートは盗まれた

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ピンクリボンフェスティバルブログから消された[ aki ]さんのコメント

そのときハートは盗まれた

1.2.3.4!!のカウントで演奏が始まる。
ハートを盗まれた瞬間!!
笑顔とか、しぐさとか、言葉とか。
思い出してみよう、あの日の笑顔を、あの日の気持ちを

ピンクリボンフェスティバルブログから消された[ aki ]さんのコメント

2008年05月28日| Medical[医療], Site[サイト], ピンクリボンフェスティバル, 消されたコメント保管庫|


ピンクリボンフェスティバルブログから削除されたコメント

タイトル:「女性誌」に投稿されたコメント



再びコメントさせていただきます。
私は20代終わり頃から熱心に検査を受けてきました。
自己検診で見つけてもマンモには、進行したガンすら移りませんでした。エコーのみはうつりましたが。早期発見のために十数年も、きちんと検査を受け、頑張ってきたのにです。
誤診を何年も経て、ついに初期と言うことで手術。しかし、リンパ節への転移まで。ステージはかなり悪かったです。私は温存術です。全摘する意味がないほど状況は悪く。。。5年生存率60%です。
「以前のハルステッドと比較したら、私はラッキーよ」と、思春期の男女のわが子たちに笑顔で言ってましたが、後に男の子は「女性にとっては、本当に辛いことだよね・・」とつぶやいて慰めてくれ、心を痛めてくれました。
娘は、ふと洗面所ですれ違った私の胸を見て、ショックでひとり涙していました。
2008/3/10(月) 午前 10:37
[ aki ]


文字数オーバーで大事なことが書けず、続きを投稿させてただきます。
手術の翌年、反対側乳房にもガンが。
読影に優れた医師に、サードオピまでとって、マンモで非浸潤癌と明言されました。が、全摘覚悟で徹底的に生検をしたら、なんと乳腺症でした。
実際、マンモの判断で胸を切り落としたあと細胞を調べたら、なんと乳腺症だったという知人もいます。
マンモだけに偏った検診では、不必要な全摘が横行すると危惧します。
「マンモ検診で乳がんを撲滅」、などという安易なメッセージを流布しないで下さい。
2008/3/10(月) 午前 10:39
[ aki ]

上記は、ピンクリボンフェスティバルブログの下記内容へのコメントです。
コメントは削除され、その後ブログは閉鎖しました。
(下記内容は、コメントされた後にピンクリボンフェスティバル事務局により変更・修正されている場合があります)

タイトル:女性誌 2008年3月7日

今日、グラマラスを購入!
乳がん撲滅チャリティとして、カメラマンの蜷川氏が撮影した女性モデル、タレント10人のセミヌード写真が袋とじされています。売り上げの一部が、日本対がん協会「乳がんをなくす ほほえみ基金」などに寄付されます。

さすがに、有名人が関わると華やかですね。(写真はとても綺麗でした!)

様々な方法で、乳がんに対して人の意識が向いていけばいいと思いました。






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