ピンクリボンフェスティバルブログから消された[ 7日 ]さんのコメント
1.2.3.4!!のカウントで演奏が始まる。
ハートを盗まれた瞬間!!
笑顔とか、しぐさとか、言葉とか。
思い出してみよう、あの日の笑顔を、あの日の気持ちを

| Medical[医療], Site[サイト], ピンクリボンフェスティバル, 消されたコメント保管庫|
もう患者さんを利用しないで。私は患者ではありませんが、ひどすぎる。もう、乳がんになっちゃった患者さんはどうでもいいの? 患者の皆さんへ 若ければ若い程、苦しみや悩みが多いでしょうね。私も大病を患いました。皆さんを同じ女性として応援しています。こんな人達のために泣かないで。 2008/4/7(月) 午後 1:17 [ 7日 ]
上記は、ピンクリボンフェスティバルブログの下記内容へのコメントです。
コメントは削除され、その後ブログは閉鎖しました。
(下記内容は、コメントされた後にピンクリボンフェスティバル事務局により変更・修正されている場合があります)
タイトル:女性誌 2008年3月7日今日、グラマラスを購入!
乳がん撲滅チャリティとして、カメラマンの蜷川氏が撮影した女性モデル、タレント10人のセミヌード写真が袋とじされています。売り上げの一部が、日本対がん協会「乳がんをなくす ほほえみ基金」などに寄付されます。さすがに、有名人が関わると華やかですね。(写真はとても綺麗でした!)
様々な方法で、乳がんに対して人の意識が向いていけばいいと思いました。
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.omism.com/cgi/mt/mt-tb.cgi/1268
コメント
はじめまして。
ピンクリボンフェスティバルの炎上中の時から、ずっと読ませていただいておりました。ごあいさつが遅くなり恐縮です。
一方的に削除されてしまったわたし達のコメントを、こうして丁寧に復元して頂きありがとうございます。
わたしのつたないブログで紹介させていただきました。
1人でも多くの人に読んでいて、朝日新聞の暴挙を知ってもらいたいと思います。
これからもどうかよろしくお願いします。
投稿者: 桜子 | 2008年05月28日 20:58
ブログで取り上げていただきありがとうございます。
閉鎖されたサイトの貴重なデータを残すことで、消された言葉たちがミームとなり、行動につなげることができればと期待しています。
情報に接することができなくなればそれは存在しないものと同義となります。
それは、検索されても表示されない情報であれば、公開されていないことと同じことであることを意味しますし、新しく目にすることができる人を増やすことができなければ、問題意識を提示することも共有することも難しくなるでしょう。
これからにご期待ください。
投稿者: 臣 | 2008年05月29日 04:00