ピンクリボンフェスティバルブログから消された[ 再発患者 ]さんと[ 乳ガン患者 ]のコメント
1.2.3.4!!のカウントで演奏が始まる。
ハートを盗まれた瞬間!!
笑顔とか、しぐさとか、言葉とか。
思い出してみよう、あの日の笑顔を、あの日の気持ちを

何か勘違いしてる人もいるようですが、ピンクリボン運動って、それぞれの企業なりNPOなりが勝手に名乗りそれぞれ独立して行ってるのでしょうから、不確かですが、ブログ主さんが関係ないというのも頷けます。誰でも勝手に許可なくピンクリボン運動は始められます。 ここはどこの公式ブログなのか団体名ないのが混乱の元ではないかと。 私達患者はあの不愉快なキャンペーン関係者に直接抗議しましょう。2008/3/12(水) 午後 1:31 [ 再発患者 ]
>再発患者さん
講談社の「グラマラス」への直接行動なら、多くの患者がとっくにやっていますよ。そしていかに不誠実な対応をされたかも分かっています。
すでにここでの議論は、抗議云々の問題ではなく、乳がんを企業宣伝に利用しているピンクリボン事務局の本質的な問題が問うというテーマになっているんじゃないでしょうか?。勘違いしてるのはあなたじゃないですか?
それとも事務局批判をそらすための誘導ですか?。2008/3/12(水) 午後 1:53 [ 乳ガン患者 ]
失礼、「…が問うというテーマになっている」じゃなくて「…が問われている」ですね。荒らしや工作員はこうゆうところにもツッコミを入れて議論を拡散させようとするから気をつけなくっちゃ。2008/3/12(水) 午後 3:19 [ 乳ガン患者 ]
上記は、ピンクリボンフェスティバルブログの下記内容へのコメントです。
コメントは削除され、その後ブログは閉鎖しました。
(下記内容は、コメントされた後にピンクリボンフェスティバル事務局により変更・修正されている場合があります)
当初のタイトル「お詫び」から、「多くのコメント」へとタイトル変更されています
タイトル:多くのコメント2008年3月10日
多くの方から、コメントを頂きました。
私の不用意な文章で、多くの方に不快な思いをさせてしまったこと心よりお詫び申し上げます。
皆様のご意見は真摯に受け止めたいと存じます。
本当に申し訳ありませんでした。
個人的な感想で、
朝のワイドショーを見て
様々なやり方があるのだなあ
出版社らしく華やかだなあ・・と
深く考えずに、発信しました。お恥ずかしい限りです。
また、質問がございましたが、今回のグラマラスさんの企画とフェスティバル事務局とは無関係でございます。(連携もしておりません)
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