ピンクリボンフェスティバルブログから消された[ とっと ]さんのコメント
1.2.3.4!!のカウントで演奏が始まる。
ハートを盗まれた瞬間!!
笑顔とか、しぐさとか、言葉とか。
思い出してみよう、あの日の笑顔を、あの日の気持ちを

わたしは グラマラス編集長X平子理沙のチャリティートークって なにを話すのか気になります。きっとあのセミヌードキャンペーンのおしゃべり版で、 患者さんなど、聞いてられないような話になるのではないでしょうか。チャリティと言っても、ようするに本を売りたいための宣伝でしょう。あの写真の反省ってするのでしょうか。というかこんなにブログの方に批判が来ています、って素直に話してほしいです。それを話してこそ 本当の患者さんの気もちをわかろうとする姿勢だと思います。2008/3/15(土) 午後 5:24 [ とっと ]
上記は、ピンクリボンフェスティバルブログの下記内容へのコメントです。
コメントは削除され、その後ブログは閉鎖しました。
(下記内容は、コメントされた後にピンクリボンフェスティバル事務局により変更・修正されている場合があります)
当初のタイトル「お詫び」から、「多くのコメント」へとタイトル変更されています
タイトル:多くのコメント2008年3月10日
多くの方から、コメントを頂きました。
私の不用意な文章で、多くの方に不快な思いをさせてしまったこと心よりお詫び申し上げます。
皆様のご意見は真摯に受け止めたいと存じます。
本当に申し訳ありませんでした。
個人的な感想で、
朝のワイドショーを見て
様々なやり方があるのだなあ
出版社らしく華やかだなあ・・と
深く考えずに、発信しました。お恥ずかしい限りです。
また、質問がございましたが、今回のグラマラスさんの企画とフェスティバル事務局とは無関係でございます。(連携もしておりません)
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.omism.com/cgi/mt/mt-tb.cgi/1306