ピンクリボンフェスティバルブログから消された[ 桜子 ]さん[ sakurabashi ]さんのコメント
1.2.3.4!!のカウントで演奏が始まる。
ハートを盗まれた瞬間!!
笑顔とか、しぐさとか、言葉とか。
思い出してみよう、あの日の笑顔を、あの日の気持ちを

「オセロ秘密基地」とのオセロファンサイトの情報提供伝言板に、下記のような書き込みがありました。 『先週、中島さんが「乳がん撲滅チャリティ」の企画で大胆なセミヌードを披露しましたが、この裏事情について、今週発売の「アサヒ芸能」で取り上げられています‥』
どんな記事になっているのか?
買っていないので内容は分かりませんが、この雑誌の読者層からして、グラマラスが謳っている「乳がんの早期発見に貢献したい」との企画主旨からかけ離れたものでしょう。
週刊アサヒ芸能は、もちろん朝日系列でしょうか?
ピンクリボンの事務局もその新聞社の中にあるのでしたっけ?なんだかなぁ‥
2008/3/17(月) 午後 10:39 [ 桜子 ]
桜子様
初めまして。
>「オセロ秘密基地」とのオセロファンサイトの情報提供伝言板に、下記のような書き込みがありました。
『先週、中島さんが「乳がん撲滅チャリティ」の企画で大胆なセミヌードを披露しましたが、この裏事情について、今週発売の「アサヒ芸能」で取り上げられています‥』
上記の書き込みをさせていただいた者です。先ほど、「オセロ秘密基地」の掲示板に「ピンクリボン」というHNの方(もしかしたらこのブログに書き込みされている方かもしれませんが)から、「(このブログが)何だか騒ぎになっています。」という情報をいただき、さっそく来させていただきました。
失礼ながら、私は「男性」ということもあり、「ピンクリボン」という「名前」は知っていても、どういうような活動しているのかまではわかりません。だから、今回の企画に対してもこのブログの管理人様と同じ
>朝のワイドショーを見て
>様々なやり方があるのだなあ
>出版社らしく華やかだなあ・・と
という程度の感覚でしか見ていませんでした。(字数制限により、書き込み枠を改行いたします)2008/3/24(月) 午前 9:07 [ sakurabashi ]
(続き)
先日、情報を提供する元となった雑誌は、私も書店で立ち読みしただけだったので、ほとんど内容は覚えていませんが。ただ、私から言わせていただくとすれば、「有名人をセミヌードまでさせて、ピンクリボンの大切さを訴えるのは、少々お門違いなのでは?。それならば、専門家を呼んで講演会やシンポジウムを開いて、ピンクリボンに対する知識を広める方が良い」と思うのですが…。(月並みの考えで申し訳ありません。)※最後に、誤解があってはいけないので…
>週刊アサヒ芸能は、もちろん朝日系列でしょうか?
桜子様、たしかに「アサヒ」という名前がありますが、発行元は「徳間書店」であります。「朝日新聞」とは全く関係がないと思います。長々の文書で失礼いたしました。
2008/3/24(月) 午前 9:08 [ sakurabashi ]
>sakurabashiさま
はじめまして、桜子です。
メッセージとご情報をお寄せ頂きありがとうございます。(アサヒ芸能と朝日新聞が関係ないと分かり少し救われました)わたしは中島さんのTVでの言動に驚き呆れてしまい、その世間の反応が知りたくなって、ググッっていたら偶然にそちらのサイトに辿り着きました。
やはり、sakurabashiさんのようなスタンスで雑誌を手にしたりタレントのセミヌードを楽しんだりする方が大半なのが現実のようですね。もちろんそれはごく自然なことですので、sakurabashiさんのファンサイトの書き込みに悪意は感じませんでした。
むしろあれだけ中島さんが「乳がん撲滅」を訴えて脱いだ企画なのに、ファンサイトの中でほとんど触れられていない様子に違和感を覚えました。
芸能人と云えども中島さんは30歳を越した大人なのですから、この仕事を信念を持ち「乳がん撲滅」を訴えて受けた筈です。「やらされちゃった」では余りに情けないですね。是非一度、中島さんにこのサイトのコメントを読んで頂きご感想ををお聞きしたいと考えます。
2008/3/24(月) 午前 11:10 [ 桜子 ]
上記は、ピンクリボンフェスティバルブログの下記内容へのコメントです。
コメントは削除され、その後ブログは閉鎖しました。
(下記内容は、コメントされた後にピンクリボンフェスティバル事務局により変更・修正されている場合があります)
当初のタイトル「お詫び」から、「多くのコメント」へとタイトル変更されています
タイトル:多くのコメント2008年3月10日
多くの方から、コメントを頂きました。
私の不用意な文章で、多くの方に不快な思いをさせてしまったこと心よりお詫び申し上げます。
皆様のご意見は真摯に受け止めたいと存じます。
本当に申し訳ありませんでした。
個人的な感想で、
朝のワイドショーを見て
様々なやり方があるのだなあ
出版社らしく華やかだなあ・・と
深く考えずに、発信しました。お恥ずかしい限りです。
また、質問がございましたが、今回のグラマラスさんの企画とフェスティバル事務局とは無関係でございます。(連携もしておりません)
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