ピンクリボンフェスティバルブログから消された[ ぴーたん ]さんのコメント
1.2.3.4!!のカウントで演奏が始まる。
ハートを盗まれた瞬間!!
笑顔とか、しぐさとか、言葉とか。
思い出してみよう、あの日の笑顔を、あの日の気持ちを

このような言い方をすると、今回の騒動で深く傷ついた患者の皆様に 対して失礼になるかもしれませんが、「ピンクリボン運動」のいかがわしさ、そしてこの運動の背後にある「巨悪」が見え隠れするようになったことは、むしろ良かったのではないかと・・・。 少なくともこのままずーっとだまされるよりはましです。事務局の肩を持つつもりはさらさらございませんが、
患者が「利用」されたように、事務局も「利用」されたのではないでしょうか。「巨悪」はかわいらしいピンクリボンの陰で、じーっと息をひそめていることでしょうね。
人の不幸を飯の種にしてここまでえげつないことをするとは。
(人の不幸の上に成り立っている職業を貶めるわけではありません。
不幸に寄り添い、力を尽くしてくれる尊い職業がいくつもあることは承知の上ですが、要は誠意を持って職務を全うしているかどうかの問題です。)2008/3/28(金) 午前 11:19 [ ぴーたん ]
上記は、ピンクリボンフェスティバルブログの下記内容へのコメントです。
コメントは削除され、その後ブログは閉鎖しました。
(下記内容は、コメントされた後にピンクリボンフェスティバル事務局により変更・修正されている場合があります)
当初のタイトル「お詫び」から、「多くのコメント」へとタイトル変更されています
タイトル:多くのコメント2008年3月10日
多くの方から、コメントを頂きました。
私の不用意な文章で、多くの方に不快な思いをさせてしまったこと心よりお詫び申し上げます。
皆様のご意見は真摯に受け止めたいと存じます。
本当に申し訳ありませんでした。
個人的な感想で、
朝のワイドショーを見て
様々なやり方があるのだなあ
出版社らしく華やかだなあ・・と
深く考えずに、発信しました。お恥ずかしい限りです。
また、質問がございましたが、今回のグラマラスさんの企画とフェスティバル事務局とは無関係でございます。(連携もしておりません)
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