ピンクリボンフェスティバルブログから消された[ ペコ ]さん[ nekosuke7nyan ]さんのコメント
1.2.3.4!!のカウントで演奏が始まる。
ハートを盗まれた瞬間!!
笑顔とか、しぐさとか、言葉とか。
思い出してみよう、あの日の笑顔を、あの日の気持ちを

ピンクリボン事務局の中西さんへご連絡です。 この事態の収拾方法として、私から、再度ご提案です。ご提案といっても、以前お電話にてS本さんにご伝言した通り、
ピンクリボン事務局として、他の企業に対し、ピンクリボン運動におけるガイドラインを取り決めていただきたいと思います。
そして、その内容はこちらと本紙、アサヒコムのサイト内に掲載してください。
もちろん、このガイドラインは患者の意見も取り入れたものにしてください。ピンクリボン運動とは、事実上、朝日のピンクリボン事務局が取り仕切っている運動であるということは、私のブログにもあるように、すでに判明済みです。
中西さん、よろしくお願いしますね。2008/4/1(火) 午後 8:20 [ ペコ ]
そうそう、口だけで実行してもらえないのは困りますので、
まず、この提案への返事→4/4まで
ガイドラインの内容→今月中に原案をこちらに掲載してください。
そして、今年のピンクリボンフェスティバルまでには、このガイドラインが徹底して守られるように約束してください。まずは、こちらの要望事項が可能かどうか、お返事いただけますでしょうか。
2008/4/1(火) 午後 8:34 [ ペコ ]
これで無視されたら問題ですよね・・・。
電話しようと思いましたがペコさんの回答待ちってことで(笑2008/4/2(水) 午前 8:40 [ nekosuke7nyan ]
>nekosuke7nyanさん
これ無視されるようならば問題ですよね~。
「患者の意見なんか聞く耳持たない」と宣言されたようなものですからね(笑)
患者がピンクリボンキャンペーンに誰も参加しなくなりますよ。
そうなったら、もう終わりなんですけどね・・・。
ピンクリボン運動どころか、朝日新聞も。こちらは一応、気を使って「助け船」を出してあげたつもりなんですけどね。
2008/4/2(水) 午後 0:40 [ ペコ ]
上記は、ピンクリボンフェスティバルブログの下記内容へのコメントです。
コメントは削除され、その後ブログは閉鎖しました。
(下記内容は、コメントされた後にピンクリボンフェスティバル事務局により変更・修正されている場合があります)
当初のタイトル「お詫び」から、「多くのコメント」へとタイトル変更されています
タイトル:多くのコメント2008年3月10日
多くの方から、コメントを頂きました。
私の不用意な文章で、多くの方に不快な思いをさせてしまったこと心よりお詫び申し上げます。
皆様のご意見は真摯に受け止めたいと存じます。
本当に申し訳ありませんでした。
個人的な感想で、
朝のワイドショーを見て
様々なやり方があるのだなあ
出版社らしく華やかだなあ・・と
深く考えずに、発信しました。お恥ずかしい限りです。
また、質問がございましたが、今回のグラマラスさんの企画とフェスティバル事務局とは無関係でございます。(連携もしておりません)
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