ピンクリボンフェスティバルブログから消された[ nantarasan ]さん[ ペコ ]さん[ koba0325yashi ]さんのコメント
1.2.3.4!!のカウントで演奏が始まる。
ハートを盗まれた瞬間!!
笑顔とか、しぐさとか、言葉とか。
思い出してみよう、あの日の笑顔を、あの日の気持ちを

「新小児科医のつぶやき」からきました。 3月7日のと10日のコメントを全部読みましたが ひどいなあ。N西さんって、こちらのかたですか?
http://www.mbs.jp/portraits/portraits/2004/2004_10/t_nakanishi.html
2008/4/5(土) 午前 0:27 [ nantarasan ]
>nantarasanさん
はい、そちらの方で間違いないです。>関係者の方へ
ピンクのくまさんのポータルサイトの方も、はっきり言ってしまうと、中西さんよりもよっぽど真剣に私のブログを読んでくれて、ピンクリボンのことを心配してくれていたのにねえ・・・。あと、ロボット型検索エンジンの老舗の方も本当にお疲れ様でした。提携先の関連企業の方々も、大学病院の方々も。
朝日さんは、ピンクリボン関連の方々がいろいろと心配してくれて、どんなことが起こっているのか調べようとしてくれているのに、そんな中でも唯一、楽観視していた企業なんですよ。逆に私が心配するぐらい。
残念ですがこれは事実です。ねえ、中西さん、私のブログ、何回見に来てくれました?
ほかの企業の方々は、私のブログ、ちゃーんと全部読んでいってくれたんですよ。
患者が何を不安に思って治療しているか、何に対して怒っているのか、あなたはぜんぜん興味がないんですね。2008/4/5(土) 午前 1:30 [ ペコ ]
>ペコさん
やはり、ペコさんに患者の声をまとめてガイドラインを作っていただくわけにはいかないんでしょうか。
サイトも拝見しましたが、行動力、知識、思いの強さ、どれをとってもペコさんにリーダーとなっていただくのがよいと感じています。
それを持って、グラマラス、この事務局をはじめ、全国のピンクリボン団体に訴え、患者がこれ以上傷つかないようにできれば…。今回の経過をずっと見てきて、ペコさんの提案から、私なりに必死に考えたことです。
私は知識もなく、ここに書き込むにも何日もためらうような小心者です。ペコさん、どうかお願いします。2008/4/5(土) 午前 10:59 [ koba0325yashi ]
>koba0325yashiさん
それは、検討したいところではあるのですが、
そもそも、ピンクリボン事務局さんがこんな対応だから、
仮に私がとりまとめたとしても、聞く耳を持ってくれるのかしら?
という疑問があります。
何せ、これだけのことに関しても沈黙してしまうぐらいですからね・・・。
ホントーに患者泣かせですよね。せめてこの件についてぐらい反応してくださいよ、事務局さん?
2008/4/5(土) 午前 11:23 [ ペコ ]
上記は、ピンクリボンフェスティバルブログの下記内容へのコメントです。
コメントは削除され、その後ブログは閉鎖しました。
(下記内容は、コメントされた後にピンクリボンフェスティバル事務局により変更・修正されている場合があります)
当初のタイトル「お詫び」から、「多くのコメント」へとタイトル変更されています
タイトル:多くのコメント2008年3月10日
多くの方から、コメントを頂きました。
私の不用意な文章で、多くの方に不快な思いをさせてしまったこと心よりお詫び申し上げます。
皆様のご意見は真摯に受け止めたいと存じます。
本当に申し訳ありませんでした。
個人的な感想で、
朝のワイドショーを見て
様々なやり方があるのだなあ
出版社らしく華やかだなあ・・と
深く考えずに、発信しました。お恥ずかしい限りです。
また、質問がございましたが、今回のグラマラスさんの企画とフェスティバル事務局とは無関係でございます。(連携もしておりません)
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