そのときハートは盗まれた

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そのときハートは盗まれた

1.2.3.4!!のカウントで演奏が始まる。
ハートを盗まれた瞬間!!
笑顔とか、しぐさとか、言葉とか。
思い出してみよう。
あのときの気持ちを
あの日の笑顔を

2005年02月15日| Diary[日々の覚書]

二人で暮らしはじめて最初のバレンタイン。玄関のドアを開けると暖かな空気が溢れていた。
台所でロールキャベツを煮込む君ががいた。いつも帰りが遅くてごめん。そういや定時に帰った事ないね。
スパークリングワインの封をきりグラスをかたむけた。ボトル一つはあっというまになくなっていく。

できるだけ九時すぎまでには帰るようにするから。引越しの荷物運び終えれば結構な量の仕事が家でもできるようになるから。もっと家にいられるはずだから。

光りはじけて消えるグラスの中の泡を見ながらそんな事を思った

P.S.結婚して半年経過したというのに荷物運び終えていないのは考えない方向でorz

2005年02月14日| Diary[日々の覚書]

サラダ記念日 とか記録しておきます(某嬢へ)
ライブ終わり一息ですが気がたかぶっているのかめがさえてます

2005年02月05日| Diary[日々の覚書]

リンガーハット。仕事帰りの食事です。さて帰宅したらスタジオ入りの準備〜

2005年01月23日| Diary[日々の覚書]

例えば甘いモノをほおばりながら てのひらに熱い珈琲をつつみこみ ゆっくりとぼけ〜とする時間


(携帯


2004年11月06日| Diary[日々の覚書]

仕事中に小人が降ってきて、イツノマニやら仕事が片付いていた。
目が覚めたら、記憶は無いけど、なんだか仕事が片付いていて、デスクの上によだれが滴り落ちている。

そんな経験のある人いませんか?


ここ数年はなくなったけれど、プログラムを書いていた頃は、タイトな納品スケジュールだったり、不具合対応だったりすると、こびとさんが何処とも無くやってきて、仕事を片付けてくれたものでした。


しかし、やっつけ仕事というかなんというか、小人さんの仕事は大雑把だったりするので、後から確認が必要です。

問題は、こびとさんはソースの中にコメントを残さないことでしょうか。
ソースの中に、こびとさんからのメッセージが書き残されていてもイヤですが……。


あぁーー。
そういえば、思い出した。
幾つかのソースに、開発日誌とか言って、今夜はビールを飲みながら仕事だのワインにはチーズだのクラッカーだの書いたまま書き散らしたソースを、そのままにしてあるはずだ。


たぶん、誰も目にすることはないだろうなという希望のモトに、忘れとこう。