そのときハートは盗まれた
1.2.3.4!!のカウントで演奏が始まる。
ハートを盗まれた瞬間!!
笑顔とか、しぐさとか、言葉とか。
思い出してみよう。
あのときの気持ちを
あの日の笑顔を

2005年02月15日| Diary[日々の覚書]

P.S.結婚して半年経過したというのに荷物運び終えていないのは考えない方向でorz
2005年02月14日| Diary[日々の覚書]

2005年02月05日| Diary[日々の覚書]

2005年01月23日| Diary[日々の覚書]
(携帯

2004年11月06日| Diary[日々の覚書]
仕事中に小人が降ってきて、イツノマニやら仕事が片付いていた。
目が覚めたら、記憶は無いけど、なんだか仕事が片付いていて、デスクの上によだれが滴り落ちている。
そんな経験のある人いませんか?
ここ数年はなくなったけれど、プログラムを書いていた頃は、タイトな納品スケジュールだったり、不具合対応だったりすると、こびとさんが何処とも無くやってきて、仕事を片付けてくれたものでした。
しかし、やっつけ仕事というかなんというか、小人さんの仕事は大雑把だったりするので、後から確認が必要です。
問題は、こびとさんはソースの中にコメントを残さないことでしょうか。
ソースの中に、こびとさんからのメッセージが書き残されていてもイヤですが……。
あぁーー。
そういえば、思い出した。
幾つかのソースに、開発日誌とか言って、今夜はビールを飲みながら仕事だのワインにはチーズだのクラッカーだの書いたまま書き散らしたソースを、そのままにしてあるはずだ。
たぶん、誰も目にすることはないだろうなという希望のモトに、忘れとこう。