そのときハートは盗まれた

オミズムドットコム powerd by.ZEAL Workshop

そのときハートは盗まれた

1.2.3.4!!のカウントで演奏が始まる。
ハートを盗まれた瞬間!!
笑顔とか、しぐさとか、言葉とか。
思い出してみよう。
あのときの気持ちを
あの日の笑顔を

2008年05月28日| Medical[医療], Site[サイト], ピンクリボンフェスティバル, 消されたコメント保管庫


ピンクリボンフェスティバルブログから削除されたコメント

タイトル:「女性誌」に投稿されたコメント



再びコメントさせていただきます。
私は20代終わり頃から熱心に検査を受けてきました。
自己検診で見つけてもマンモには、進行したガンすら移りませんでした。エコーのみはうつりましたが。早期発見のために十数年も、きちんと検査を受け、頑張ってきたのにです。
誤診を何年も経て、ついに初期と言うことで手術。しかし、リンパ節への転移まで。ステージはかなり悪かったです。私は温存術です。全摘する意味がないほど状況は悪く。。。5年生存率60%です。
「以前のハルステッドと比較したら、私はラッキーよ」と、思春期の男女のわが子たちに笑顔で言ってましたが、後に男の子は「女性にとっては、本当に辛いことだよね・・」とつぶやいて慰めてくれ、心を痛めてくれました。
娘は、ふと洗面所ですれ違った私の胸を見て、ショックでひとり涙していました。
2008/3/10(月) 午前 10:37
[ aki ]


文字数オーバーで大事なことが書けず、続きを投稿させてただきます。
手術の翌年、反対側乳房にもガンが。
読影に優れた医師に、サードオピまでとって、マンモで非浸潤癌と明言されました。が、全摘覚悟で徹底的に生検をしたら、なんと乳腺症でした。
実際、マンモの判断で胸を切り落としたあと細胞を調べたら、なんと乳腺症だったという知人もいます。
マンモだけに偏った検診では、不必要な全摘が横行すると危惧します。
「マンモ検診で乳がんを撲滅」、などという安易なメッセージを流布しないで下さい。
2008/3/10(月) 午前 10:39
[ aki ]

上記は、ピンクリボンフェスティバルブログの下記内容へのコメントです。
コメントは削除され、その後ブログは閉鎖しました。
(下記内容は、コメントされた後にピンクリボンフェスティバル事務局により変更・修正されている場合があります)

タイトル:女性誌 2008年3月7日

今日、グラマラスを購入!
乳がん撲滅チャリティとして、カメラマンの蜷川氏が撮影した女性モデル、タレント10人のセミヌード写真が袋とじされています。売り上げの一部が、日本対がん協会「乳がんをなくす ほほえみ基金」などに寄付されます。

さすがに、有名人が関わると華やかですね。(写真はとても綺麗でした!)

様々な方法で、乳がんに対して人の意識が向いていけばいいと思いました。

| Medical[医療], Site[サイト], ピンクリボンフェスティバル, 消されたコメント保管庫


ピンクリボンフェスティバルブログから削除されたコメント

タイトル:「女性誌」に投稿されたコメント



私は乳がん患者です。
数年前、手術し、片方の胸はありません。
現在、数箇所に転移し、毎週の抗がん剤治療を受けております。
前向きに生きております。
しかし、悩み落ち込み、出口の見えない苦しさに涙する日も少なくありません。
そんな時に、今回の企画のことをテレビで知り、
ショックと怒り、憤り・・・・
なんとも表現し難い気持ちが溢れました。
配慮が無さ過ぎです。
無知な企画者、モデル、編集・・・カメラマン
全ての方の企画に対する意識の無さ、
デリカシーの無さに、
失望です。
ワイドショーインタビュアーもセミヌードになった方の話題ばかりで
本来の目的であった「乳がん」に関するインタビューも少なかったのでは?
「どこまで脱げるか?」
の質問に笑顔で答えているタレントにも失望。
何のためにヌードになったのか、
当初から頭の中に無いということです。
「撲滅」とはなんでしょうか?
こうやって取り上げられることで、この企画は成功なのでしょうか?
人間性が問われますね。
2008/3/10(月) 午前 9:36
[ アメディオ ]

上記は、ピンクリボンフェスティバルブログの下記内容へのコメントです。
コメントは削除され、その後ブログは閉鎖しました。
(下記内容は、コメントされた後にピンクリボンフェスティバル事務局により変更・修正されている場合があります)

タイトル:女性誌 2008年3月7日

今日、グラマラスを購入!
乳がん撲滅チャリティとして、カメラマンの蜷川氏が撮影した女性モデル、タレント10人のセミヌード写真が袋とじされています。売り上げの一部が、日本対がん協会「乳がんをなくす ほほえみ基金」などに寄付されます。

さすがに、有名人が関わると華やかですね。(写真はとても綺麗でした!)

様々な方法で、乳がんに対して人の意識が向いていけばいいと思いました。

| Medical[医療], Site[サイト], ピンクリボンフェスティバル, 消されたコメント保管庫


ピンクリボンフェスティバルブログから削除されたコメント

タイトル:「女性誌」に投稿されたコメント



ひとりの乳がん患者さんには、夫や恋人や息子たちもいます。
彼等に出来ることは、いたわりと理解だけです。
いたわりと理解しようとする努力しかないのです。
この写真はまったく逆行したものであり、患者さんのまわりにいる男性の努力に対しても侮蔑的なメーセージとなっていると思います。
2008/3/10(月) 午前 7:21
[ 庭師A ]

上記は、ピンクリボンフェスティバルブログの下記内容へのコメントです。
コメントは削除され、その後ブログは閉鎖しました。
(下記内容は、コメントされた後にピンクリボンフェスティバル事務局により変更・修正されている場合があります)

タイトル:女性誌 2008年3月7日

今日、グラマラスを購入!
乳がん撲滅チャリティとして、カメラマンの蜷川氏が撮影した女性モデル、タレント10人のセミヌード写真が袋とじされています。売り上げの一部が、日本対がん協会「乳がんをなくす ほほえみ基金」などに寄付されます。

さすがに、有名人が関わると華やかですね。(写真はとても綺麗でした!)

様々な方法で、乳がんに対して人の意識が向いていけばいいと思いました。

| Medical[医療], Site[サイト], ピンクリボンフェスティバル, 消されたコメント保管庫


ピンクリボンフェスティバルブログから削除されたコメント

タイトル:「女性誌」に投稿されたコメント



すみません。私のブログにコメントを書き込んでくださった方の言葉を借りて、もう一度発言させてください。
私だって、
「本来なら中島さん達の様にイケてるはずでした。。。。」
こんなことを、患者の口から言わせるような運営は、ピンクリボン事務局として、いかがなものでしょうか。
これだって、泣きながら書いているのですよ!?
私たちの心の傷を、どういう風に思っていらっしゃるのでしょうか。
胸の傷=心の傷です。
温存手術を受けた方でも、胸の傷はそう簡単には癒えないのですよ。
それでも、中島さんや秋吉さんたちのほうが美しいと思っていらっしゃるのでしょうか・・・。
悲しいです。
2008/3/10(月) 午前 1:53
[ ペコ ]

上記は、ピンクリボンフェスティバルブログの下記内容へのコメントです。
コメントは削除され、その後ブログは閉鎖しました。
(下記内容は、コメントされた後にピンクリボンフェスティバル事務局により変更・修正されている場合があります)

タイトル:女性誌 2008年3月7日

今日、グラマラスを購入!
乳がん撲滅チャリティとして、カメラマンの蜷川氏が撮影した女性モデル、タレント10人のセミヌード写真が袋とじされています。売り上げの一部が、日本対がん協会「乳がんをなくす ほほえみ基金」などに寄付されます。

さすがに、有名人が関わると華やかですね。(写真はとても綺麗でした!)

様々な方法で、乳がんに対して人の意識が向いていけばいいと思いました。

| Medical[医療], Site[サイト], ピンクリボンフェスティバル, 消されたコメント保管庫


ピンクリボンフェスティバルブログから削除されたコメント

タイトル:「女性誌」に投稿されたコメント



このブログは、書き込んだ人だけでなく、沢山の人が見ています。
ピンクリボン事務局がどのように誠実な対応をされるのか、
継続して見ることと思います。
それだけ、ピンクリボンへの期待や社会的意義は大きいのです。
どうぞ、ピンクリボンの社会的信頼を若干取り戻す機会を、
自らすすんで失われることのなきよう、
心より願う次第です。
2008/3/10(月) 午前 1:31
[ ひまわり ]

上記は、ピンクリボンフェスティバルブログの下記内容へのコメントです。
コメントは削除され、その後ブログは閉鎖しました。
(下記内容は、コメントされた後にピンクリボンフェスティバル事務局により変更・修正されている場合があります)

タイトル:女性誌 2008年3月7日

今日、グラマラスを購入!
乳がん撲滅チャリティとして、カメラマンの蜷川氏が撮影した女性モデル、タレント10人のセミヌード写真が袋とじされています。売り上げの一部が、日本対がん協会「乳がんをなくす ほほえみ基金」などに寄付されます。

さすがに、有名人が関わると華やかですね。(写真はとても綺麗でした!)

様々な方法で、乳がんに対して人の意識が向いていけばいいと思いました。

| Medical[医療], Site[サイト], ピンクリボンフェスティバル, 消されたコメント保管庫


ピンクリボンフェスティバルブログから削除されたコメント

タイトル:「女性誌」に投稿されたコメント



このキャンペーンを知って、驚くと同時に怒りが沸きました。オセロさんって患者さんだったんだっけ。と、まず思いました。なんか胸自慢の女優達の自慢キャンペーンなのですか?すごく不愉快です。オバは温泉が好きですが、大きく手術した跡に気をつかうのか、同じ手術を受けた仲間としか 入りません。それくらい患者さんの神経は繊細なんです。知人は、検診のマンモの放射能が強力で、定期検診に疑問をもっています。企業や医者のお金儲けのためではないか とさえ言っています。このキャンペーンではとても癌撲滅と正しい知識が広まらないと危惧します。
2008/3/9(日) 午後 9:30
[ とっと ]

上記は、ピンクリボンフェスティバルブログの下記内容へのコメントです。
コメントは削除され、その後ブログは閉鎖しました。
(下記内容は、コメントされた後にピンクリボンフェスティバル事務局により変更・修正されている場合があります)

タイトル:女性誌 2008年3月7日

今日、グラマラスを購入!
乳がん撲滅チャリティとして、カメラマンの蜷川氏が撮影した女性モデル、タレント10人のセミヌード写真が袋とじされています。売り上げの一部が、日本対がん協会「乳がんをなくす ほほえみ基金」などに寄付されます。

さすがに、有名人が関わると華やかですね。(写真はとても綺麗でした!)

様々な方法で、乳がんに対して人の意識が向いていけばいいと思いました。

| Medical[医療], Site[サイト], ピンクリボンフェスティバル, 消されたコメント保管庫


ピンクリボンフェスティバルブログから削除されたコメント

タイトル:「女性誌」に投稿されたコメント



信じられない!
ピンクリボンのHPで・・。
憤りを感じます!
胸をなくしてしまった・・女性の気持ちがわかりますか?
本当にわかっているのですか?
鏡の前に立って何度涙を流したかわかりますか?
どうして・・これ以上こんなに傷つけるんですか?
2008/3/9(日) 午後 9:29
[ ひーまま ]

上記は、ピンクリボンフェスティバルブログの下記内容へのコメントです。
コメントは削除され、その後ブログは閉鎖しました。
(下記内容は、コメントされた後にピンクリボンフェスティバル事務局により変更・修正されている場合があります)

タイトル:女性誌 2008年3月7日

今日、グラマラスを購入!
乳がん撲滅チャリティとして、カメラマンの蜷川氏が撮影した女性モデル、タレント10人のセミヌード写真が袋とじされています。売り上げの一部が、日本対がん協会「乳がんをなくす ほほえみ基金」などに寄付されます。

さすがに、有名人が関わると華やかですね。(写真はとても綺麗でした!)

様々な方法で、乳がんに対して人の意識が向いていけばいいと思いました。

| Medical[医療], Site[サイト], ピンクリボンフェスティバル, 消されたコメント保管庫


ピンクリボンフェスティバルブログから削除されたコメント

タイトル:「女性誌」に投稿されたコメント



セミヌードにならないといけない、訳がわかりません。
ヌード見て、検診行かなきゃ!って思う人が居るのでしょうか?
もっと違う広め方あるのでは?少なくとも不快に思ってる人への
釈明をすべきです。写真家もどこまで分かってやってるんでしょうね?女性であるって知って、ショックです!
2008/3/9(日) 午後 8:56
[ あゆゆ ]

上記は、ピンクリボンフェスティバルブログの下記内容へのコメントです。
コメントは削除され、その後ブログは閉鎖しました。
(下記内容は、コメントされた後にピンクリボンフェスティバル事務局により変更・修正されている場合があります)

タイトル:女性誌 2008年3月7日

今日、グラマラスを購入!
乳がん撲滅チャリティとして、カメラマンの蜷川氏が撮影した女性モデル、タレント10人のセミヌード写真が袋とじされています。売り上げの一部が、日本対がん協会「乳がんをなくす ほほえみ基金」などに寄付されます。

さすがに、有名人が関わると華やかですね。(写真はとても綺麗でした!)

様々な方法で、乳がんに対して人の意識が向いていけばいいと思いました。

| Medical[医療], Site[サイト], ピンクリボンフェスティバル, 消されたコメント保管庫

ピンクリボンフェスティバルブログから削除されたコメント

タイトル:「女性誌」に投稿されたコメント



私も乳がん患者です。
今回の雑誌については、抗議するべきか悩んでおりましたところ、ここで紹介されているのを拝見し驚きました。
こういうスタンスの場所では公式に抗議も検討している等のご意見があるのかと思いました。
あの写真集で検診を受ける人が増えても、胸に傷をつけなくてすむわけではありません。
検診は予防ではありません。
きれいな胸を失う事を恐れるあまりに検診に行かなくなるような悲劇を増やすのではないかと心配にすらなります。
正しい情報と啓発を心から願っております
2008/3/9(日) 午後 3:20
[ ふんちゃん ]

上記は、ピンクリボンフェスティバルブログの下記内容へのコメントです。
コメントは削除され、その後ブログは閉鎖しました。
(下記内容は、コメントされた後にピンクリボンフェスティバル事務局により変更・修正されている場合があります)

タイトル:女性誌 2008年3月7日

今日、グラマラスを購入!
乳がん撲滅チャリティとして、カメラマンの蜷川氏が撮影した女性モデル、タレント10人のセミヌード写真が袋とじされています。売り上げの一部が、日本対がん協会「乳がんをなくす ほほえみ基金」などに寄付されます。

さすがに、有名人が関わると華やかですね。(写真はとても綺麗でした!)

様々な方法で、乳がんに対して人の意識が向いていけばいいと思いました。

| Medical[医療], Site[サイト], ピンクリボンフェスティバル, 消されたコメント保管庫


ピンクリボンフェスティバルブログから削除されたコメント

タイトル:「女性誌」に投稿されたコメント



ピンクリボン事務局の方
ここだけは、患者の気持ちがわかっていて、
つらさや悲しさや悔しさetc
理解してもらっていると信じていました。
毎年開催される「キャンペーンデザイン大賞」では
「患者とそのご家族に配慮してください」とありますよ。
この「配慮」っていった何だったのでしょうか?
その時だけのもの?乳がん患者を怒らせることなく
ただ単にキャンペーンが大成功すればいい…。ぐらいの考えだったのでしょうか?
今回のヌード写真の件に関しても
乳がん患者が、どれほど悔しく悲しい思いをしているのか
お考えになって上記の記事を書かれたのでしょうか?
私は約1年前に両胸を失いました。
未だにこの身体を鏡に映して見る事はできないんですヨ。
こういう女性の気持ちがわかりますか?
他人の痛みを理解する事は
そんなに難しい事なのでしょうか?
もちろんグラマラス編集部へも抗議のメールは送りました。
(何の誠意も感じられない、冷たい返事は来ましたが)
事務局の方も、これだけ多くの抗議コメントがある以上
何かしらの回答を掲載してください。
ず~っと待っています。
2008/3/9(日) 午後 3:03
[ まさぴ ]

上記は、ピンクリボンフェスティバルブログの下記内容へのコメントです。
コメントは削除され、その後ブログは閉鎖しました。
(下記内容は、コメントされた後にピンクリボンフェスティバル事務局により変更・修正されている場合があります)

タイトル:女性誌 2008年3月7日

今日、グラマラスを購入!
乳がん撲滅チャリティとして、カメラマンの蜷川氏が撮影した女性モデル、タレント10人のセミヌード写真が袋とじされています。売り上げの一部が、日本対がん協会「乳がんをなくす ほほえみ基金」などに寄付されます。

さすがに、有名人が関わると華やかですね。(写真はとても綺麗でした!)

様々な方法で、乳がんに対して人の意識が向いていけばいいと思いました。

| Medical[医療], Site[サイト], ピンクリボンフェスティバル, 消されたコメント保管庫


ピンクリボンフェスティバルブログから削除されたコメント

タイトル:「女性誌」に投稿されたコメント



あの写真からは、乳房全摘手術を受けた方、
抗がん剤で苦しんだ人間への共感など全く感じられません。
また、ピンクリボンが関わりながらも、
乳がんに関する医療的な啓蒙記事も一切載せないのは
どういうことですか?
ご説明をお願いします。
私も乳がん患者です。近々、左乳房全摘手術を受けます。
2008/3/9(日) 午後 1:31
[ ひまわり ]

上記は、ピンクリボンフェスティバルブログの下記内容へのコメントです。
コメントは削除され、その後ブログは閉鎖しました。
(下記内容は、コメントされた後にピンクリボンフェスティバル事務局により変更・修正されている場合があります)

タイトル:女性誌 2008年3月7日

今日、グラマラスを購入!
乳がん撲滅チャリティとして、カメラマンの蜷川氏が撮影した女性モデル、タレント10人のセミヌード写真が袋とじされています。売り上げの一部が、日本対がん協会「乳がんをなくす ほほえみ基金」などに寄付されます。

さすがに、有名人が関わると華やかですね。(写真はとても綺麗でした!)

様々な方法で、乳がんに対して人の意識が向いていけばいいと思いました。

| Medical[医療], Site[サイト], ピンクリボンフェスティバル, 消されたコメント保管庫


ピンクリボンフェスティバルブログから削除されたコメント

タイトル:「女性誌」に投稿されたコメント



タレントが非常識をさらけだした「羊水が腐る」発言より、はるかに悪質です。
あそこまでの企画だったら、沢山の人がかかわったはずだし。
それであの企画が通るのなら、良識を疑います。
せめて、謝罪会見と関係者全員の今後の活動自粛が、当然のことじゃないでしょうか?
地雷で足を失った幼い子に、いきなり、平和な国の坊やたちの運動会の楽しげな映画みせますか? そのくらい、基本的な良識すら、感じられません。
2008/3/9(日) 午後 0:39
[ pingpong ]

上記は、ピンクリボンフェスティバルブログの下記内容へのコメントです。
コメントは削除され、その後ブログは閉鎖しました。
(下記内容は、コメントされた後にピンクリボンフェスティバル事務局により変更・修正されている場合があります)

タイトル:女性誌 2008年3月7日

今日、グラマラスを購入!
乳がん撲滅チャリティとして、カメラマンの蜷川氏が撮影した女性モデル、タレント10人のセミヌード写真が袋とじされています。売り上げの一部が、日本対がん協会「乳がんをなくす ほほえみ基金」などに寄付されます。

さすがに、有名人が関わると華やかですね。(写真はとても綺麗でした!)

様々な方法で、乳がんに対して人の意識が向いていけばいいと思いました。

| Medical[医療], Site[サイト], ピンクリボンフェスティバル, 消されたコメント保管庫


ピンクリボンフェスティバルブログから削除されたコメント

タイトル:「女性誌」に投稿されたコメント



このニュースで乳がんに興味を持つ人ってどのくらいいるのでしょうか?
私も乳がん患者です。右を全摘出しました。
2年ほどたちますが、まだ温泉に行ってお風呂に入ることができません。
そんな患者の気持ちがわかりますか?
なぜ、健常者の方たちのセミヌードを撮る必要があるのでしょうか?
イヤミ?いや、金もうけですか?
無神経極まりないですね。
ガンを知らない人たちにこのようなことをえらそうにやってもらいたくありません。
2008/3/9(日) 午前 10:39
[ popinz0701 ]

上記は、ピンクリボンフェスティバルブログの下記内容へのコメントです。
コメントは削除され、その後ブログは閉鎖しました。
(下記内容は、コメントされた後にピンクリボンフェスティバル事務局により変更・修正されている場合があります)

タイトル:女性誌 2008年3月7日

今日、グラマラスを購入!
乳がん撲滅チャリティとして、カメラマンの蜷川氏が撮影した女性モデル、タレント10人のセミヌード写真が袋とじされています。売り上げの一部が、日本対がん協会「乳がんをなくす ほほえみ基金」などに寄付されます。

さすがに、有名人が関わると華やかですね。(写真はとても綺麗でした!)

様々な方法で、乳がんに対して人の意識が向いていけばいいと思いました。

| Medical[医療], Site[サイト], ピンクリボンフェスティバル, 消されたコメント保管庫


ピンクリボンフェスティバルブログから削除されたコメント

タイトル:「女性誌」に投稿されたコメント



このニュースで私は怒りを抑えられませんでした。
「こんな綺麗な体を維持するために、乳がんになってはダメよ」って事ですか?
乳がんで乳房を失った人は、もう美の対象ではないのですね。
誰しも五体満足に、一生病気もせずに過ごしたいと思っていますよ。
だけど、ある日突然「闘病」にかり出されて
何とか自分を納得させながら治療を続けているんです。
無神経極まりない。
2008/3/9(日) 午前 9:24
[ joka1018 ]

上記は、ピンクリボンフェスティバルブログの下記内容へのコメントです。
コメントは削除され、その後ブログは閉鎖しました。
(下記内容は、コメントされた後にピンクリボンフェスティバル事務局により変更・修正されている場合があります)

タイトル:女性誌 2008年3月7日

今日、グラマラスを購入!
乳がん撲滅チャリティとして、カメラマンの蜷川氏が撮影した女性モデル、タレント10人のセミヌード写真が袋とじされています。売り上げの一部が、日本対がん協会「乳がんをなくす ほほえみ基金」などに寄付されます。

さすがに、有名人が関わると華やかですね。(写真はとても綺麗でした!)

様々な方法で、乳がんに対して人の意識が向いていけばいいと思いました。

| Medical[医療], Site[サイト], ピンクリボンフェスティバル, 消されたコメント保管庫


ピンクリボンフェスティバルブログから削除されたコメント

タイトル:「女性誌」に投稿されたコメント



北海道の患者会の代表をしております。
金子と申します。
私どもの患者会は部位に問わず様々な患者さんが入会しています。
まだ皆さんの意見は聞いておりませんが
私個人としましては、このたびの件はいかがなものかと正直大きい疑問が残ります。
どう考えてもそれが啓発、啓蒙であるのかが理解できないのです。
それは一般の人にしてみればもっとそうなのではないでしょうか?
がん患者ですら疑問。。。
そんなにマンモグラフィーに固執する事も疑問が生じます。
エコーとのツインでなければその効力も半減してしまう場合もあります。
マンモだけに頼る事は危険極まりない事で、むしろそれで安心してせっかくの早期を逃してしまう事も否めません。
このような大きなイベントを行う事に本当に異議があるのでしょうか?
一部のファンだけが喜び、また「ピンク=可愛い」と言う連想の元でしか興味を示さずに、本来の大切な趣旨が見失われているように思います。
2008/3/9(日) 午前 9:02
[ foreverkanjakai ]

上記は、ピンクリボンフェスティバルブログの下記内容へのコメントです。
コメントは削除され、その後ブログは閉鎖しました。
(下記内容は、コメントされた後にピンクリボンフェスティバル事務局により変更・修正されている場合があります)

タイトル:女性誌 2008年3月7日

今日、グラマラスを購入!
乳がん撲滅チャリティとして、カメラマンの蜷川氏が撮影した女性モデル、タレント10人のセミヌード写真が袋とじされています。売り上げの一部が、日本対がん協会「乳がんをなくす ほほえみ基金」などに寄付されます。

さすがに、有名人が関わると華やかですね。(写真はとても綺麗でした!)

様々な方法で、乳がんに対して人の意識が向いていけばいいと思いました。

| Medical[医療], Site[サイト], ピンクリボンフェスティバル, 消されたコメント保管庫


ピンクリボンフェスティバルブログから削除されたコメント

タイトル:「女性誌」に投稿されたコメント



乳癌でヌードを連想してそれを商売にするような奴は、患者の気持ちも想像できないバカだね。その雑誌を応援するなんて、オフィシャルブログの立場で許されると思っている訳?
普通の女性なら不快に感じるはず。しかも仕事で乳癌のことを扱ってるなら毛嫌いするぐらいがまともなんじゃないの?
温泉に行くのが趣味だった亡き母の事を思い出してたまらなく悲しくなった。
2008/3/9(日) 午前 2:27
[ 通りすがり ]

上記は、ピンクリボンフェスティバルブログの下記内容へのコメントです。
コメントは削除され、その後ブログは閉鎖しました。
(下記内容は、コメントされた後にピンクリボンフェスティバル事務局により変更・修正されている場合があります)

タイトル:女性誌 2008年3月7日

今日、グラマラスを購入!
乳がん撲滅チャリティとして、カメラマンの蜷川氏が撮影した女性モデル、タレント10人のセミヌード写真が袋とじされています。売り上げの一部が、日本対がん協会「乳がんをなくす ほほえみ基金」などに寄付されます。

さすがに、有名人が関わると華やかですね。(写真はとても綺麗でした!)

様々な方法で、乳がんに対して人の意識が向いていけばいいと思いました。

| Medical[医療], Site[サイト], ピンクリボンフェスティバル, 消されたコメント保管庫


ピンクリボンフェスティバルブログから削除されたコメント

タイトル:「女性誌」に投稿されたコメント



ピンクリボンの意義って何なのですか?
私は癌患者の家族ですが、不快感で一杯です。
健康な綺麗な身体を失わないように気をつけなさい、そういう考え方が今回のピンクリボンの趣旨ということでしょうか。
他にやりようがあるとは思いませんか?
無神経極まりないです。
2008/3/8(土) 午後 8:46
[ yui ]

上記は、ピンクリボンフェスティバルブログの下記内容へのコメントです。
コメントは削除され、その後ブログは閉鎖しました。
(下記内容は、コメントされた後にピンクリボンフェスティバル事務局により変更・修正されている場合があります)

タイトル:女性誌 2008年3月7日

今日、グラマラスを購入!
乳がん撲滅チャリティとして、カメラマンの蜷川氏が撮影した女性モデル、タレント10人のセミヌード写真が袋とじされています。売り上げの一部が、日本対がん協会「乳がんをなくす ほほえみ基金」などに寄付されます。

さすがに、有名人が関わると華やかですね。(写真はとても綺麗でした!)

様々な方法で、乳がんに対して人の意識が向いていけばいいと思いました。

| Medical[医療], Site[サイト], ピンクリボンフェスティバル, 消されたコメント保管庫


ピンクリボンフェスティバルブログから削除されたコメント

タイトル:「女性誌」に投稿されたコメント



これって乳がん患者へのあてつけですか?
健康なきれいな体を見せつけたいのですか?
この写真を見て多くの乳がん患者が不愉快な思いをしていると思います。
そもそもピンクリボン運動って健康な人向けに検診を呼びかけることだけが目立ってて、今現在治療中の乳がん患者に対しての配慮や支援が全く感じられません。
もうなってしまった人はお呼びじゃないのでしょうか?
2008/3/8(土) 午後 8:25
[ コアラ ]

上記は、ピンクリボンフェスティバルブログの下記内容へのコメントです。
コメントは削除され、その後ブログは閉鎖しました。
(下記内容は、コメントされた後にピンクリボンフェスティバル事務局により変更・修正されている場合があります)

タイトル:女性誌 2008年3月7日

今日、グラマラスを購入!
乳がん撲滅チャリティとして、カメラマンの蜷川氏が撮影した女性モデル、タレント10人のセミヌード写真が袋とじされています。売り上げの一部が、日本対がん協会「乳がんをなくす ほほえみ基金」などに寄付されます。

さすがに、有名人が関わると華やかですね。(写真はとても綺麗でした!)

様々な方法で、乳がんに対して人の意識が向いていけばいいと思いました。

| Medical[医療], Site[サイト], ピンクリボンフェスティバル, 消されたコメント保管庫

ピンクリボンフェスティバルブログから削除されたコメント

タイトル:「女性誌」に投稿されたコメント



脱げば意識が変わるのですね
これはがん患者全員対しての挑戦ですか?
胃がん患者目の前に
「美味しいのもをお腹いっぱい食べている」
子宮のない人前に
「赤ちゃんを産む素晴らしさを自慢する」
そう言う事なんですよ!!
オフィシャルならちゃんと説明すべきではないでしょうか?
脱いで意識が変わるのならとっくに脱いでますよ
そんな記事を書いている無神経な管理人が
まずは意識を向けるべきです。
2008/3/8(土) 午後 7:56
[ 母 ]

上記は、ピンクリボンフェスティバルブログの下記内容へのコメントです。
コメントは削除され、その後ブログは閉鎖しました。
(下記内容は、コメントされた後にピンクリボンフェスティバル事務局により変更・修正されている場合があります)

タイトル:女性誌 2008年3月7日

今日、グラマラスを購入!
乳がん撲滅チャリティとして、カメラマンの蜷川氏が撮影した女性モデル、タレント10人のセミヌード写真が袋とじされています。売り上げの一部が、日本対がん協会「乳がんをなくす ほほえみ基金」などに寄付されます。

さすがに、有名人が関わると華やかですね。(写真はとても綺麗でした!)

様々な方法で、乳がんに対して人の意識が向いていけばいいと思いました。

2008年05月15日| Medical[医療], Site[サイト], 消されたコメント保管庫

私も乳がん患者です。患者仲間、もの凄く多いです。その大多数が怒っています。乳がん患者じゃない方からも、こんなメールを頂きました。 「この写真家も女優もタレントも雑誌の編集者も、想像力ってないの?こんだけたくさんの女性人口が罹患して現在、いろんな社会的・経済的・身体的・精神的苦しみや辛さ、理不尽な悔しさを抱えて治療しつつあるのに。メディアに露出するなら想像力を働かせてみてよと言いたい。 早期発見・早期治療でも100パーセント治癒ではない現状を知らないではすまされないでしょう。露出する以上は知っていて当然。 腹立たしくて恐ろしいです。」 このように、患者でない人すら、想像力のある多くの女性・男性が怒っています。正確な情報の周知徹底こそ望むし、乳腺に張りのある閉経前の乳房では、マンモと同時にエコーが必須って言う、常識!も伝えないと。閉経前こそマンモで見落とされがちです。早期発見=治癒なんていう非常識や迷信は、ある程度知識を得れば、患者は誰も信じてないです。正確な患者目線の情報をこそ、きれいごとではなく、必須だと思う次第です。営利目的か売名行為化としか、患者や家族は思えません。 2008/3/8(土) 午後 6:44 [ aki ]
ピンクリボンフェスティバルブログから消された[ aki ]さんのコメント ピンクリボンフェスティバルブログから削除されたコメント タイトル:「女性誌」に投稿されたコメント

上記は、ピンクリボンフェスティバルブログの下記内容へのコメントです。
(下記内容は、コメントされた後にピンクリボンフェスティバル事務局により変更・修正されている場合があります)

タイトル:女性誌 2008年3月7日

今日、グラマラスを購入!
乳がん撲滅チャリティとして、カメラマンの蜷川氏が撮影した女性モデル、タレント10人のセミヌード写真が袋とじされています。売り上げの一部が、日本対がん協会「乳がんをなくす ほほえみ基金」などに寄付されます。

さすがに、有名人が関わると華やかですね。(写真はとても綺麗でした!)

様々な方法で、乳がんに対して人の意識が向いていけばいいと思いました。

| Medical[医療], Site[サイト], 消されたコメント保管庫

蜷川さんでしたっけ?オセロの中島さん他、無知な女性が胸をあらわにして何が乳がん撲滅なのか、熱帯雨林の話をするくらいならきちんとお話くださいな。アグネスチャンや山田邦子さんも笑ってこの雑誌見るのかしら。最低。 2008/3/8(土) 午後 5:26 [ ちえぴあ ]
ピンクリボンフェスティバルブログから消された[ ちえぴあ ]さんのコメント ピンクリボンフェスティバルブログから削除されたコメント タイトル:「女性誌」に投稿されたコメント


上記は、ピンクリボンフェスティバルブログの下記内容へのコメントです。
(下記内容は、コメントされた後にピンクリボンフェスティバル事務局により変更・修正されている場合があります)

タイトル:女性誌 2008年3月7日

今日、グラマラスを購入!
乳がん撲滅チャリティとして、カメラマンの蜷川氏が撮影した女性モデル、タレント10人のセミヌード写真が袋とじされています。売り上げの一部が、日本対がん協会「乳がんをなくす ほほえみ基金」などに寄付されます。

さすがに、有名人が関わると華やかですね。(写真はとても綺麗でした!)

様々な方法で、乳がんに対して人の意識が向いていけばいいと思いました。

| Medical[医療], Site[サイト], 消されたコメント保管庫

私は去年、早期の乳がんで全摘手術を受け、片方の胸を失いました。 乳がんの早期発見を訴えることは、私の望みでもありますが、 肝心の乳がん患者が、「セミヌード写真」を見て、 失った片胸のふくらみを思い出し、傷口を眺めて涙しているようでは、 何のためのピンクリボン運動なのか、わかりません・・・。 なぜ、「早期発見」を促すキャンペーンに、 芸能人のセミヌード写真を使わなければいけなかったのかが理解できません。 他にも手段はいっぱいあるのではないかと思います。 失礼ですが、ピンクリボンキャンペーンも、この「セミヌード写真」 につして、何か絡んでいらっしゃるのでしょうか? だとしたら、あまりにも、実際に苦しんでいる患者のことを 知らなさすぎる・・・。 それとも、実は「ピンクリボン」という名を借りての、 単なる営利活動なのでしょうか? ぜひ、ご回答いただければと思います。 2008/3/8(土) 午後 5:12 [ ペコ ]
ピンクリボンフェスティバルブログから消された[ ペコ ]さんのコメント ピンクリボンフェスティバルブログから削除されたコメント タイトル:「女性誌」に投稿されたコメント

上記は、ピンクリボンフェスティバルブログの下記内容へのコメントです。
(下記内容は、コメントされた後にピンクリボンフェスティバル事務局により変更・修正されている場合があります)

タイトル:女性誌 2008年3月7日

今日、グラマラスを購入!
乳がん撲滅チャリティとして、カメラマンの蜷川氏が撮影した女性モデル、タレント10人のセミヌード写真が袋とじされています。売り上げの一部が、日本対がん協会「乳がんをなくす ほほえみ基金」などに寄付されます。

さすがに、有名人が関わると華やかですね。(写真はとても綺麗でした!)

様々な方法で、乳がんに対して人の意識が向いていけばいいと思いました。

| Medical[医療], Site[サイト], 消されたコメント保管庫

私は乳がんではありませんががん患者です。 セミヌードでがん患者は減りますか? 検診受診率は上がりますか? 喜ぶのはセミヌード好きの人とその恩恵を受ける人だけでしょうね 必至にがんと向き合っている人には全くもって失礼極まりないものです。 一体何が目的ですか? 2008/3/8(土) 午後 4:36 [ 患者会代表 ]
ピンクリボンフェスティバルブログから消された[ 患者会代表 ]さんのコメント ピンクリボンフェスティバルブログから削除されたコメント タイトル:「女性誌」に投稿されたコメント

上記は、ピンクリボンフェスティバルブログの下記内容へのコメントです。
(下記内容は、コメントされた後にピンクリボンフェスティバル事務局により変更・修正されている場合があります)

タイトル:女性誌 2008年3月7日

今日、グラマラスを購入!
乳がん撲滅チャリティとして、カメラマンの蜷川氏が撮影した女性モデル、タレント10人のセミヌード写真が袋とじされています。売り上げの一部が、日本対がん協会「乳がんをなくす ほほえみ基金」などに寄付されます。

さすがに、有名人が関わると華やかですね。(写真はとても綺麗でした!)

様々な方法で、乳がんに対して人の意識が向いていけばいいと思いました。

| Medical[医療], Site[サイト], 消されたコメント保管庫

今回のキャンペーンも、乳ガン患者の感情を逆撫ですると、あちこちのブログで話題になっていますよ。グラマラスの編集部に抗議した患者も次々と現われています。2006年の「ピンクリボンデザイン大賞」の受賞作品に多くの患者から「患者に対して無神経だ」とクレームがついたのを忘れているんですか。それともピンクリボン事務局には学習能力が無いんでしょうか。 「広告代理店や雑誌が勝手にやった」なんて言い訳は、「ピンクリボン運動の一環」と謳っている限り通用しませんよ。 2008/3/8(土) 午後 3:36 [ 乳ガン患者 ]
ピンクリボンフェスティバルブログから消された[ 乳ガン患者 ]さんのコメント タイトル:「女性誌」に投稿されたコメント

上記は、ピンクリボンフェスティバルブログの下記内容へのコメントです。
(下記内容は、コメントされた後にピンクリボンフェスティバル事務局により変更・修正されている場合があります)
ピンクリボンフェスティバルブログから削除されたコメント

タイトル:女性誌 2008年3月7日

今日、グラマラスを購入!
乳がん撲滅チャリティとして、カメラマンの蜷川氏が撮影した女性モデル、タレント10人のセミヌード写真が袋とじされています。売り上げの一部が、日本対がん協会「乳がんをなくす ほほえみ基金」などに寄付されます。

さすがに、有名人が関わると華やかですね。(写真はとても綺麗でした!)

様々な方法で、乳がんに対して人の意識が向いていけばいいと思いました。

2008年05月08日| Medical[医療], ピンクリボンフェスティバル

ピンクチェーンのイラスト作った。
ピンクリボンフェスティバルブログが閉鎖したので、かっとなってやった。

ご自由にお使いください。

2008年04月10日| Choice[人気記事], Medical[医療], Memo[メモ], Site[サイト], ピンクリボンフェスティバル

乳がんと闘っている女性たちとその家族の間で話題沸騰のピンクリボンフェスティバルブログが、有害サイトに判定されました。

追記ここから:
現在「青少年ネット規制法」が審議されています。これは青少年が閲覧するにふさわしくないと判断されるサイトを規制しようという主旨のものです。技術的にも成熟していないこと、必要な情報が必要な場所へ届かなくなるという影響、海外のサイトに対しては法が及ばない(事実、現行の日本国内法ではgoogleなどの検索サイトが違法という状況が長年続いており、国外に設置されている)こと等の疑問が提起されています。ピンクリボンフェスティバルについて記述してあるサイトの多数が、フィルタリングに阻まれ閲覧できないという可能性を紹介させていただきました。
追記ここまで:

普通に閲覧すると、Yahoo!ブログ - ピンクリボンフェスティバルブログです。
順調にコメントを集めていますね。

こどもに見せたくない内容が含まれているページをフィルタリングしてくれる検索サイト、キッズgoo(http://kids.goo.ne.jp/index.html)ですが、ここで「ピンクリボンフェスティバルブログ」を検索してみましょう。

すると....
キッズgoo「ピンクリボンフェスティバルブログ」検索結果


Yahoo!ブログ - ピンクリボンフェスティバルブログ

事務局スタッフによるブログです。 (ピンクリボン 乳がん pinkribbon) Yahoo! JAPAN - ピンクリボンキャンペーン2007

ピンクリボンオフィシャルブログ. ピンクリボンフェスティバル運営委員会事務局が送る オフィシャルブログ。 多くのコメント. 2008年3月10日多く ... Yahoo!ブログ, Yahoo!ブログ. - 乳がんに関連したブログを見る. Yahoo!ブックス, Yahoo!ブックス ... ピンクリボンフェスティバル報告会 - gooピンクリボンキャンペーン ...

14 Dec 2007 ... 余命1ヶ月の花嫁 2007/09/07~10/07 (最新キーワードの情報収集・動画ブログ 第二倉庫 ドラマ・映画・TVとラジオ番組) ... 昨日は、朝日新聞社さんで今年のピンクリボン フェスティバルの報告会があり、参加している企業の方々が集まって ... ピンクリボンフェスティバル記者会見 - gooピンクリボンキャンペーン ...

余命1ヶ月の花嫁 2007/09/07~10/07 (最新キーワードの情報収集・動画ブログ 第二倉庫 ドラマ・映画・TVとラジオ番組) ... 昨日、都庁都民ホールで行われたにてピンク リボンフェスティバルの記者会見と点灯式に参加してきました。 ... 兵庫と神戸の写真ブログ: 神戸ピンクリボンフェスティバル2006/神戸 ...

神戸観光壁紙写真集はここをクリック!! このブログは主に兵庫県と神戸の情報を写真で お伝えするブログです ... ピンクリボンフェスティバルは乳がんの早期発見・早期診断・ 早期治療の大切さを伝える運動です。 勤めている会社がピンクリボン運動やメトボ ...

検索結果は表示されました。


 が、リンク先を見ようとすると……。

ピンクリボンフェスティバルブログが有害サイトに判定されたの続きを読む "ピンクリボンフェスティバルブログが有害サイトに判定された" »

2008年04月08日| Choice[人気記事], Medical[医療], Memo[メモ], Site[サイト], ピンクリボンフェスティバル

ピンクリボンフェスティバルとは、街と人をコンセプトにした乳がんの早期発見の大切さを伝えるキャンペーンで、現在乳がんと闘っている女性を応援する運動ではありません。


さすが朝日、元祖KY。「ピンクリボン」フェスブログが順調に燃え上がってる件について : そのときハートは盗まれた中西知子さんについて調べてみた : そのときハートは盗まれたの続きです。


ピンクリボンフェスティバルのブログにて、「ピンクリボンフェスティバルについて」というエントリーが出ました。ピンクリボンフェスティバルについて - ピンクリボンフェスティバルブログ - Yahoo!ブログ


声明を拝見して感じたのは、

ピンクリボンフェスティバルとは、「罹患する前の健康な女性たちへ向け、定期的に検診を受けるという習慣を作ることで、マンモグラフィーを普及させましょうというキャンペーンであり、今現在闘っている患者は別枠であり、異なる目標である。」というところかなと、読みました。


 言い換えるならば、マーケットを作り、広げていきましょうということか。
市場が形成され、儲かる場とみなされ投資もされれば、予算も取りやすくなるだろうし、結果研究費にも良い影響を与えるかもしれない。
 朝日新聞本社への広告出稿を促進するための事業部(という認識です)だから、経済活動としては正しい姿だと思う。ブランディングとか考えると患者のほうを向いていないことが露呈した今回の事態は、正しい姿とはいえないかもしれないが、ターゲット外の人間にどう思われようと関係ないと判断できる損益分岐点のバランスを見つけたのならば、それも一つの解だろう。

 誰も悪くない。
 早期発見のみを目標としているから、現在闘っている女性たちとその家族、周囲の人間の理解を得られづらいのは仕方のないことだ。闘っている女性たちは自らの命を削って闘っているのだから、納得できないのも立ち位置が異なるのだから当然のことだ。


だとしても

ピンクリボンフェスティバルとはの続きを読む "ピンクリボンフェスティバルとは" »

2008年04月07日| Choice[人気記事], Medical[医療], Memo[メモ], Site[サイト], ピンクリボンフェスティバル

ピンクリボンのブログに出ておられた中西知子さんについて調べてみた。
 (ちなみに私、親戚・知人ががんの手術を経験していたり、亡くなっていたりと、自分としてはがんの話は人ごとじゃない。身の回りにがんで亡くなった家族・知人を持たない人ってどれくらいいるのだろうか?)

さすが朝日、元祖KY。「ピンクリボン」フェスブログが順調に燃え上がってる件について : そのときハートは盗まれた
の続きです。


まず、ピンクリボンの組織図は朝日新聞のサイト内にありました。
asahi.com:朝日新聞ピンクリボン運動


で、コメントににぎわいを見せているブログを書いていたのはここの事務局の方のようです。
中西さんというようで。
中西知子

profile ピンクリボン・フェスティバル・プロデューサー。 朝日新聞社に勤める中西さんは、乳がんの早期発見の大切さを伝える活動に3年前から取り組んでいます。

<ピンクリボンとは>
ピンクリボンは、乳がんの早期発見・早期診断・早期治療の重要性を訴えるシンボルマークです。
ピンクリボン運動は、8人に1人が乳がんを患うといわれている米国で80年代から盛んになりました。乳がんは、早期発見により高い確率で治るがんであり、日々の生活で意識し、検診を受けることが大切です。そこで、乳がん月間である10月に、様々な団体や企業が協力し、各地でピンクリボン・フェスティバルを開催しています。


 上記は2004年10月に作られたページのようですので、その時点で既に3年間取り組んできた実績があるようです。
 件の話題になっている雑誌は2008年4月号です。
 かなり長い年数取り組まれておられますので、乳がんという病気のことについても、それなりに詳しい方なのだろうと推察されます。役所の方とかは数年ごとに移動がありますから、医師や研究員、医療機器メーカー、製薬会社など以外で、これだけ長い期間乳がんを職業として携わる機会のある方というのはそう多くはないのではないでしょうか。


「ピンクリボンフェスティバル」の取材レポートをピンクのクマがしていました。
 ピンクリボン:モモ妹、PRESS腕章が入りません。:So-net blog

この間、朝日新聞社事業本部に伺って、 ピンクリボンフェスティバル事務局の中西知子さんに お話を聞いてきました。

事務局は朝日新聞社内にあるようです。
iタウンページで調べてみると、確かに朝日新聞社に事業本部というのがあるようです。
iタウンページ詳細情報
しかも、道路向かいは国立がんセンター

立地的にも申し分ないです。

ピンクのクマの取材では

中西さんは超美人なうえに、仕事ができる大人の女性
という感じでとってもステキでした♪

らしいです。


 

中西知子さんについて調べてみたの続きを読む "中西知子さんについて調べてみた" »

2008年04月06日| Medical[医療]

代理母についての記事を機械訳してみた。
機械訳なので不思議な日本語も出てくるかも。ちなみに使ったのはエキサイト。

目を通して思ったのが
・代理母という制度は洗練されていない。日本が導入できない理由はモデルにするべきプランを見出せないからではないのか?
・合衆国で代理母として出産した数千人の女性たちの多くは、軍人の妻だった。
・通常、合衆国での代理母制度協定では代理母への報酬2万~2万5000ドル(約200万~250万円)。
・若い軍人である夫の一年のベース賃金(新しい1万6080ドルから2万8900ドルまでの現役志願兵のために及ぶ)(合衆国では軍属向けのサポートにより教育や医療、日用品購入にいたるまで生活支援の仕組みがあるため日本国内の経済感覚とは比較できない)
・軍属の夫を持つ妻は、夫の頻繁な移動のためにキャリア形成が難しい。
・代理母という行為により得られる報酬は、肉体的負担や危険、10月10日24時間営業ということを考えるにバランスが取れているのかどうか?
・軍属の夫も民間人の妻も、自分の命により報酬を得るという事実。

The Curious Lives of Surrogates | Newsweek Culture | Newsweek.com

代理の好奇心の強い人生
何千人もの主に目に見えないアメリカ人の女性が他の人々の赤ん坊を生みました。 多くが軍で男性に結びつけられています。

ジェニファーCantor(ハンツビル、アラバマ州からの34歳の外科の看護婦)は、妊娠しているのを好みます。 子供を持っていなくて、必ず彼女は、心臓に1、Dahliaという8歳の娘を持っていて、別のものにもかかわらず、まさしく人間を育てる経験のためのプランは全く持っていません。 子供であったときに、彼女はそれの考えで心を奪われました、全体の2週間の休暇を過ごして、11歳のときに、枕が彼女のシャツの下で詰められている状態で。 彼女はそれのために完全に建てました: 高さ6フィートで、適任であって、細長いのですが、広いことのヒップをします。 気付くと2週間前に、彼女が彼女が8カ月運び続けていた2人の6ポンドの少年で膨らむハンツビルの病院の出産部屋にいた理由です。 部屋にも、ケリー・スミスと彼の妻はいました、リサ、Cantorの腹のぴんと張った皮膚の下の小さい塊で彼女の手を走らせて。 「それは肘です。」と、Cantor(赤ん坊が彼女の子宮にどのように横たわっていたかを知っていた)は言いました。 「ここに、1フィートがあります。」 リサは誇らしげに彼女の夫に微笑みました。 彼女は結局双子の母親です。


それはセックスですが、金融取引であり、それはこのように人々をまた集めます。 ケリーとリサにとって、だれが20歳での子宮摘出を持って、彼女自身の子供に利益を決して負担することができなかったかは、明白です: イーサンとジョナサン、3月20日にC-セクションのそばで生まれる健康な6ポンドの、そして、12オンスの少年。 しかし、Cantorはどうですか? もちろん彼女を支払いました; スミス一家は、正確な量について議論するのを断りましたが、通常、合衆国での代理母制度協定は2万ドルから2万5000ドルの支払いに子供を生む女性にかかわります。 彼女はだれが、彼女の妊娠、不変的に質問を呼び出した「おお、彼らは私のものでないこと」に関して「あなたは父とセックスしましたか?」と尋ねたかを見知らぬ人に言ういくらかいたずらな喜びを楽しみました。 (だれでもリサの卵が以前ケリーの精液で生体外に肥よくにされたと思うことであるといけないのでそれらが5日目に関して注入された。)


しかし、どういう女性が用語まで子供を抱いて運ぶだろうか、しかし、出生の瞬間後に彼を引き渡しますか? 代理は、母と子供の間で母性に関する私たちの最も基本的な考えに挑戦して、私たちがこわしにくい債券としていつも考えたことを疑います。 多くの保守的なクリスチャンが人生の奇跡をいじるとして習慣をけなすのは、驚きではありません、極左フェミニストがgestational運送業者を彼らのボディーを賃貸することによって身を落とす売春婦にたとえますが。 何人かの医療倫理学者が「赤ん坊の仲介」として代理母制度をアレンジする過程を記述します、自己によって取りつかれて、浅はかなニューヨーカーが伸展線を避けるために代理で彼らの赤ん坊を生むという噂は循環しますが。 ヨーロッパの大部分はその慣行を禁じます、そして、ニューヨーク、ニュージャージー、およびミシガンを含む12の州が代理母制度契約を認識するのを拒否します。 しかし、テキサス(イリノイ)ユタとフロリダが通り過ぎた4つの州の法の過去5年、代理母制度を合法化して、およびミネソタに、同じようにすると考えるのがあります。 1ダースがマサチューセッツと最も著しくカリフォルニアをペンシルバニアを含んでいて、述べるよりさらに、明確に習慣を合法化して、規制してください。

今日、赤ん坊を生む前に、習慣の、より大きい承認、および科学における進歩はそうすることができないそれらのためにこれまで以上多くの女性に当たります。 この話を報告することの間に、私たちは、これらの女性の多くが世帯所得を補うために代理母制度を帯びた軍事の妻であると発見して、或るものは彼女らの夫である間、海外で役立っています。 2003年のイラクの侵入以来いくつかの政府機関が軍人の妻の数のかなりの増加と代理であるのに申し込んでいる海軍の人員を報告しました。 上位のときに、産業専門家は、およそ1,000回の代理出産が昨年合衆国にあったと見積もります、Assisted Reproductive Technology(SART)のためのSocietyである間--努力を道代理出生にする唯一の組織が2006年におよそ260を数えました、3年間以上の30パーセントの増加。 しかし、数が確実にこれよりはるかにちょうどニューズウィークが話した5人の政府機関で大きい、2007年に、400回の代理出産がありました。 数が異なる、少なくとも15パーセントの診療所、ある、たくさん、それら、合衆国の向こう側に、数をSARTに報告しないでください。 政府機関の外でされた個人的な協定は数えられません、そして、意図された両親のだれが提供しないかで数字は妊娠で例えば卵を因数分解しません。そこでは、赤ん坊が同性愛者の男性のカップルと同じくらい増加するでしょう。 医学的、そして、法的な請求書を含む意図された両親への費用は4万ドルから12万ドルまで走りますが、供給のよく前に、適任の代理の要求があります。


代理母制度における上昇の別の理由は技術がそれらをより安全、そして、より引き継ぎそうなようにしたということです。 ヴァージニアのGenetics&IVF Instituteなどの診療所は現在、Cantorとスミス一家が彼女らのIVFサイクルを受けたところで過去の10年間で40パーセント上がっている70?90パーセントの妊娠成功レートを誇っています。 ただ精液の数千があるペトリ皿に卵を入れて、マッチを期待するよりむしろ、発生学者は直接卵に単一の精液を注ぐことができます。 診療所の大多数は移植の前に現在、遺伝病がないかどうか胎児をテストすることができます。 それは診療所が患者を治療する方法を変革しています。 リック・ロス(サンディエゴのラ・ホーヤIVFの研究室ディレクター)は、これらの進歩が、「IVF流産率を85パーセント落とします」と助けたと言います。

1970年代だけ以来IVFが周囲にありますが、1人の女性が別のもののために赤ん坊を生むという考えは文明と同じくらい古いです。 代理母制度は、紀元前1800年をさかのぼって、ハムラビ法典で規制されて、ヘブライ語聖書に何度か載っています。 創世記の第16章では、不毛のサラは彼女の使用人に与えます、Hagar、彼女の夫、それらのために子供を作るアブラハムに。 その後、ヤコブは彼の妻のレアとレイチェルのメードで子供の父となります。(彼女はそれら自身のとして彼女らを上げます)。 また、その例では、生みの母は赤ん坊を育てましたが、イエスの出生の話を弁護士ではなく、天使が調停された代理母制度に関するケースであるとみなすのも可能です。


ニューズウィーク掲載の代理母に関する記事を機械訳してみたの続きを読む "ニューズウィーク掲載の代理母に関する記事を機械訳してみた" »

2008年04月03日| Choice[人気記事], Medical[医療], Memo[メモ], Site[サイト], ピンクリボンフェスティバル

ピンクリボンフェスティバルブログに乳がんにかかわっている女性たちがコメントを寄せています。


医と健康のフリーマガジン「Lohas Medical ロハス・メディカル」ブログ: 朝日新聞は対応しないつもりだろうかというエントリーがあがっております。

 そういえば、3月上旬に「ピンクリボン」と講談社の雑誌「グラマラス」創刊3周年特別企画とかで、セミヌード披露してチャリティーだか啓発だかっていう記事を見かけて、ドンビキした記憶がある。
 ドンビキというより、「不愉快」


 ピンクリボンて、あれだよね?

 「乳がん」


 この言葉だけで、ほかになんの説明もいらないと思うんだけども「セミヌード」を絡める必然性があったのかと。話題になったからOK?

 雑誌の想定読者は女性だろうけれども、乳がん患者への配慮は雑誌の収支から考えたら配慮は必要無し?
 言うまでも無いけど、乳がんて、がん発見したら該当の部分を切るわけですよね。
 これから切る人、切った人の事を考えたうえでのセミヌードなのか。
 胸隠すために乳児を抱いた写真は、抗がん剤や放射治療等々を鑑み、子を持つことを断念もしくは計画を変更せざるをえなくなった夫婦がいることを知った上での演出なのか。

 

 そんな事を思い、不快な思いをした記憶があったのですが、案の定……。

 オフィシャルブログらしきものが炎上しております。

 Yahoo!ブログ - ピンクリボンフェスティバルブログ


 
  2008年3月10日の記事を最後に、交信が途絶えております。
  あ、更新ですね。
  コメント欄に寄せられる問い合わせ、電凸に交信途絶してる模様ですのであながち誤りといえないかもしれませんが。

 

さすが朝日、元祖KY。「ピンクリボン」フェスティバルブログが順調に燃え上がってる件についての続きを読む "さすが朝日、元祖KY。「ピンクリボン」フェスティバルブログが順調に燃え上がってる件について" »

2008年03月12日| Medical[医療]

こんな画面が出てきて、レビューとか表示するようになっててびっくりした。

普段検索するときに「google.com」を利用していたので「google.co.jp」での表示違いに気づかなかったようだ。


「埼玉県 産婦人科」ってググったらの続きを読む "「埼玉県 産婦人科」ってググったら" »

2008年02月26日| Choice[人気記事], Medical[医療]

出産難民 - wikipedia

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: ナビゲーション, 検索
出産難民(しゅっさんなんみん)、お産難民 (おさんなんみん) は、産科医や小児科医の減少に伴い顕在化した、病院出産を希望しながらも希望する地域に適当な出産施設がない、あるいは施設はあっても分娩予約が一杯で受け付けてもらえない妊婦の境遇を、行き場を失った難民になぞらえた言葉である。故意に妊娠中に産科や産院へ(定期的に)受診しない野良妊婦たちのことは示さない。

なんとなく気になってタウンページでひいてみた。
とりあえず、
東京都で産科 218 産婦人科 677
北海道で産科 99 産婦人科 216
鹿児島県で産科 58 産婦人科 99
と出てきた。
出てきた数字からはなにも判断できない。
電話帳リスト件数では「産科」「産婦人科」両方に掲載している重複があるだろうし、このうち分娩を扱っている病院を抽出することもできない。
タウンページに掲載してないってケースもあるだろうし、看板下ろしたけど掲載されたままってケースもあるかもしれない。
リストを出すことで何か見えてくるものがあるかもしれないし、都道府県ごとの分布割合くらいは人口から引っ張ってくればざっくりとした数字は見えてくるだろう。
そのうえで世帯で切りなおすとか、リストをもとに分娩を扱ってる産科を拾い上げなおすとかの順番だろうか。どっかで分娩一覧のリストがあれば参考になるんだけれども。
各都道府県庁のサイト内で「分娩」をキーワードに検索をするとpdf文書が出てきたりするので地道にしてみるか。


とりあえず、タウンページの「産科」での登録リストをつくって同一住所になっている項目を排除してユニークなデータのみをカウントすることにしてみる。

産科・産婦人科のタウンページ掲載件数の続きを読む "産科・産婦人科のタウンページ掲載件数" »

2007年06月26日| Medical[医療]

KNB NEWS|KNB WEB

県警会見、警察官の当て逃げ、スピード違反  先月、車を運転して追突事故を起こした後、現場を走り去っていた富山北警察署の警察官について県警察本部は病院での検査の結果意識障害が生じる病気と診断され、当て逃げにはあたらないと判断しました。

 富山北警察署の57歳の男性警部補は先月5日、普通乗用車を運転していて、富山市東老田の県道交差点で信号待ちをしていた普通乗用車に追突しましたが、そのまま現場を走り去りました。

 県警本部によりますとこの警部補は取り調べに対し、「事故を起こした記憶がない」などと話したため、病院で検査したところ、発作により意識障害を起こす病気と診断されました。

 県警ではこの警部補が事故当時、発作を起こし事故の認識がなかったとして、当て逃げにはあたらないと判断しました。

 その上でこの警部補に対し、健康管理を十分に行う義務があるとして「本部長訓戒」としました。

 一方、4月末に富山市内の国道を走行していた富山北警察署のパトカーが法定速度80キロのところで時速124キロを出し、速度違反自動取締記録装置のオービスに撮影されていた件について県警本部は自動車の盗難事件発生を受けての正当業務だったとして、スピード違反にはあたらないと発表しました


警部補の体が心配ですの続きを読む "警部補の体が心配です" »

2007年04月21日| Medical[医療]

asahi.com:ヤコブ病の手術具、減菌処理せず再使用 厚労省発表 - 社会

 厚生労働省は20日、難病のクロイツフェルト・ヤコブ病患者に使われた手術器具を、必要な減菌処理をしないまま他の患者の手術で使うなどし、7人について二次感染の疑いが否定しきれない事例があったと発表した。

 06年10月、脳神経外科手術を受けた患者が約2週間後にヤコブ病と診断された。病院では、特殊液で3~5分煮沸するなど二次感染防止のガイドラインにそった減菌処理をしないまま、手術器具を6人の患者に再使用。病院の職員1人が器具をひじに刺しけがをした。7人には事情を説明し、定期的に診察を受けるよう指導したという。

 厚労省は20日付で関係団体や学会、自治体などに適切な消毒を周知するよう通知を出した。

 見出しを見る限り、素人目には手術具の減菌処理を行わずに再使用していたかのような印象を受ける。
血のついたメスをそのまま使うみたいな印象を。

 しかし注意深く内容を読むと、滅菌処理をしたけれども、それが十分ではなかったかのようにも読み取れる。
 実際はどうだったのだろう。

ヤコブ病 この記事の見出しは正しいのか?の続きを読む "ヤコブ病 この記事の見出しは正しいのか?" »

 1  |  2  |  3  |  4  |  5  |  6  |  7  | All pages