そのときハートは盗まれた

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そのときハートは盗まれた

1.2.3.4!!のカウントで演奏が始まる。
ハートを盗まれた瞬間!!
笑顔とか、しぐさとか、言葉とか。
思い出してみよう。
あのときの気持ちを
あの日の笑顔を

2005年10月06日| Memo[メモ]

世界12都市 下着の色人気 1位は…意外?

産経新聞夕刊の記事


世界12都市 下着の色人気 1位は…意外?

10月1日(月) 大阪夕刊


ワコールが世界12カ所の都市に住む女性約1700人を対象に、「好きな下着の色」を聞いたところ、東京の女性が選んだのは、1位が「ベージュ」で55%、2位は「白」で48%、3位「ピンク」(42%)、4位「黒」(39%)でした(複数回答。%は小数点以下切り捨て。『World Women Now 2002』)。

東京と同様に「ベージュ」を1位とした都市はジャカルタ(75%)、上海(58%)、ソウル(57%)があり、まずまずの人気といったところです。

東京で2位となった「白」は他の都市でもかなり好まれていて、1位にしたのはマニラ(85%)。2位になったのはパリ(82%)、ニューヨーク(68%)、バンコク(54%)。また東京で3位のピンクは、バンコクで1位(65%)、ジャカルタで4位(47%)となったほかは各都市とも40%以下で、やや低調といった印象です。

一方、「黒」が抜群の人気を示しました。「黒」を1位とした都市は、パリ(88%)、シンガポール(80%)、ニューヨーク(80%)、クアラルンプール(75%)、香港(67%)、台北(50%)。2位にしたのはマニラ(78%)、ジャカルタ(67%)、上海(54%)です。

「黒」は東京では12都市で最も低い39%の支持にとどまりましたが、国際的には意外と好感度の高い色といえそうです。

海外旅行のときの下着選びは、ちょっと思いきって「黒」を意識してみてもいいかもしれません。(ワコール広報室)

えーと、関係ないんですが、今朝出勤途中に、ぴったりとしたTシャツを着たお姉さんを見かけたんですよ。ベージュ色のTシャツ。
遠目には、トップレスかと思ってしまうような色合いでした。
いや、ただそんだけのことなんですが、なんとなく。

2005年10月04日| Memo[メモ]

敷島製パン健保組合横領、被害額は19億円か

組合員は、愛人への手当を出してくれるスポンサー

「時効分も含めると総額約18億9700万円を横領し、17人の愛人との交際費などに」……。やんごとなき方のされることというのはスケールが大きいなぁと。想像だにできません。

使っても使っても減らない、魔法の財布だったのでしょうか。

| Memo[メモ]

ふらっと出て…7カ月放浪 無断欠勤の奈良県職員処分

緊張のゴムで検索した数→
(緊張のゴム の検索結果のうち 日本語のページ 約 6 件)googleページ検索で10/4しらべ

緊張の糸で検索した数→(緊張の糸 の検索結果のうち 日本語のページ 約 86,500 件)googleページ検索で10/4しらべ


ふらっと出て…7カ月放浪 無断欠勤の奈良県職員処分

 奈良県は4日、無断で7カ月間欠勤し公務に支障を与えたとして、財政課主査の男性職員(38)を1日付で停職6カ月の懲戒処分にしたと発表した。
 男性職員は欠勤の理由を「予算編成の査定の後、緊張のゴムがぷちっと切れた。ふらっと出て行きたくなった」と説明。北海道や東北地方を転々と旅し、ホテル住まいをしていたらしい。
 県人事課によると、男性職員は今年2月15日から出勤せず、音信不通に。同月、奈良県内に住む両親が奈良署に捜索願を出していた。
 9月27日夕、顔見知りの県東京事務所の職員が中央区日本橋の路上でスーツ姿で歩いていたのを偶然見つけ、声を掛けた。男性職員は「自分の仕事はこれでいいのかと思い、自信をなくした。軽率だった」と反省しているという。(共同通信) - 10月4日12時9分更新

緊張のゴムという表現は一般的では無いけれども、緊張・ストレスに対する耐久度が、ゴムのようにギリギリまで緊張を溜め込んだ挙句、千切れた反動が激しかったのであろうかと、言うなれば意図が『プチ』っと切れたのでなく、ゴムが『バッチーン』と衝撃を与えるかのように千切れたのだろうなと、想像が膨らむのでした。そりゃ音信不通になって7ヶ月の自分探しの旅に出るのも納得できるかもしれない。

7ヶ月行方不明になり、停職半年。職場に復帰できるのだろうか……。
自分探しのたびが自発的にではなく終わりを迎えた場合というのは、その後の経過にも影響があるように思います。どうなんでしょうね。

2005年10月03日| Memo[メモ]

殺し屋に詐欺られたかも?って警察に相談した人の件ってエントリーを先日しましたが、続報が……。
殺し屋に詐欺られたかも?って警察に相談した人の件
続報:殺し屋に詐欺られたかも?って警察に相談した人の件

殺人請け負いサイト管理者逮捕へ、165万詐欺容疑で : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)


 東京消防庁の救急隊員の女がインターネットのサイトを通じ、不倫相手の妻の殺害を依頼した事件で、サイト管理者の男(48)が、殺害するつもりがないのに女から現金をだまし取っていた疑いが強まったとして、警視庁捜査1課が詐欺容疑で男を取り調べていることが、3日わかった。
 すでに逮捕状を取っており、容疑が固まり次第、逮捕する。犯罪を容認したり、助長したりする“闇サイト”がはんらんする中、今後、サイト管理者の刑事責任も厳しく問われることになりそうだ。

 先の記事で出ている自称探偵業の容疑者は「実行部隊」の一人らしく、今回記事に上がったきた男性はサイト管理者らしい。

 調べによると、サイト管理者の男は昨年12月、サイトを通じて不倫相手の妻(32)の殺害を依頼してきた渋谷消防署救急隊員・河口絵里子容疑者(32)に対し、実際は殺害を請け負うつもりはないのに、「申し込み費」や「調査費」などを要求し、計165万円をだまし取った疑い。

 男は「復讐(ふくしゅう)屋」などと自称し、「駆込寺(かけこみでら)」と名付けたサイトを運営。違法行為も辞さずに依頼を受ける探偵として、テレビや雑誌で紹介されたこともあった。

 サイトでは、「復讐問題」「別離工作」「殺人問題」などの相談項目を並べて依頼者を募集したうえで、「実行部隊」と呼ばれる下請けの探偵業者らに依頼を丸投げしていたという。

 今回の事件でも、男は、サイト上の「殺人問題」を選んで「殺してください」と電子メールを送信してきた河口容疑者の依頼を、「実行部隊」の1人の自称探偵業・田部(たべ)孝治容疑者(40)に、丸投げしていた。

 河口、田部両容疑者は9月14日、金品を供与して犯罪を依頼したり、それを請け負ったりした者を処罰する暴力行為等処罰法違反(集団的犯罪等の請託)の容疑で逮捕された。2人の逮捕後、サイト管理者の男は読売新聞の取材に、「ただの不倫トラブルだと思っていた。だますつもりはなかった」などと話していた。


 
「ただの不倫トラブルだと思っていた。だますつもりはなかった」ということは、騙すのではなく、ホントに実行する予定だったとの事だろうか……。

2005年09月25日| Memo[メモ]

先の見えない展開

たしかこの映像は、講談社のCMで、アジア太平洋広告祭かなんかで受賞した奴のシリーズだったと思う。
ほかにも、コンビニ編とかあったような気が……。