そのときハートは盗まれた

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そのときハートは盗まれた

1.2.3.4!!のカウントで演奏が始まる。
ハートを盗まれた瞬間!!
笑顔とか、しぐさとか、言葉とか。
思い出してみよう。
あのときの気持ちを
あの日の笑顔を

| Memo[メモ]

「氏名は?」「こじきのほとけです」 - nikkansports.com > 社会ニュース

名古屋市中区の白川公園でホームレスに退去を求めた市職員に暴行して逮捕され、本名や生年月日などを明かさず氏名不詳のまま傷害と暴行の罪で起訴された男の初公判が1日、名古屋地裁(丹羽芳徳裁判官)であった。男は起訴事実を否認。裁判官に氏名を聞かれ「こじきのほとけです」と答えた。
 名古屋市のホームレス支援者によると、男は以前から白川公園で生活。「仏と同じ道を生きる」と話し、日ごろ「ほとけ」と名乗っていたという。
 名古屋市は愛知万博(愛・地球博)を控えた今年1月、行政代執行法に基づき、同公園でホームレスのテントなどを強制撤去したが、この男だけが定住を続けていたという。
 1日の初公判で弁護側は「職員のけがを確認できない」と無罪を主張した。起訴状によると、男は6月3日午前11時15分ごろ、同公園で同市緑地管理課の職員2人にみそ汁をかけるなどして、うち1人に約3日間の打撲を負わせた。

えーと、いろいろ思うところはありますが『緑地管理課の職員2人にみそ汁をかけるなどして、うち1人に約3日間の打撲を負わせた』って、いったいどんな味噌汁を食べていたのだろうか?

とてつもなくゴッツイ器にアツアツの味噌汁が入っていると凶器として認定されなくもないかなぁ。

『味噌汁 火傷』でググルとhttp://www.google.com/search?hl=ja&lr=lang_ja&ie=UTF-8&oe=UTF-8&q=%E5%91%B3%E5%99%8C%E6%B1%81%20%E7%81%AB%E5%82%B7&num=50

味噌汁での火傷は、身近にある危険ですね。

2005年07月30日| Memo[メモ]

「ヘビメタさん」 :: テレビ東京 :: 毎週火曜深夜放送 :: テレビ大阪 :: 毎週土曜深夜放送


こんなステキ番組があったなんて知らなかった。
自発的にTVの電源をONにすることない人ですが、これ見られるならば、放映開始前に正座して待ってそうです。もしくはビール準備してポテトチップスつまんで待つか。

ステキ番組と言えば、今から10年前にNHKで放映されていた土曜ソリトンSIDE-B。司会の高野寛と緒川たまきのゆるーい空気の流れる番組。ビデオの録画なんてできなかったのが悔やまれる(機器に疎くて今だかつてしたことがないけれど)。
 ■最近、トリビアっつーかガセビアにてたまき嬢の「うそつき」を知り、心が打ち震えた。どこかに「うそつき」だけ集めたDVDとか発売されないものだろうか……。
1983アルコ堂EXさんにてソリトンSide-B全放送リストを振り返ることが出来る。

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2005年07月26日| Memo[メモ]

最近、体調が思わしくなかったり手首が痛かったり肩が重かったりするのは、きっとエアコンのせいなんだろうなぁと思う今日この頃。


エアコンのタイマーの使い方ではこんな記事がありましたよ
ピックアップ 就寝後のエアコン、タイマー1.5時間は最悪!? - nikkeibp.jp - 健康

時には夜の海に出て涼んだりするのもいいんじゃない?
晩御飯の食材調達を兼ねてね

2005年04月07日| Memo[メモ]

 先日墓参り帰りの道すがら、家具屋で嫁がぽつりと言った。

『日曜日に二人で出かけるの久しぶりだね』

 そう言われて、結婚してからというもの新婚旅行に行こうといいつつも休みが取れないことを理由に(カネが無いのもあるが)どこにも出かけていないのはおろか、半年以上経過するのに家具や収納用具を見て回ることすらしていないのに気づき、家具屋に足を運んだのだ。新婚という実感が湧かないはずである。もう半年以上たっちゃったけど。

 人生設計の中で結婚はまだ数年先に起きるはずのイベントであった。ルートを急遽軌道修正して発生したイベントだったため、いろんなところが無計画である。無論住居その他諸々に関しても、とりあえずというカタチでやり過ごした感は否めない。寒くなってきたので前の住居から長袖の服を運んでこようとか、そんなイキオイである。私の荷物を運び終える前に次の住居へ引越ししてしまいそうなイキオイですらある。そんなわけで、転出を見越した居住スペースの確保が織り込まれる。

 今までは、運命と呼べるものがあるならばソイツに流されるようにフラグを消化しながらも、自分の居場所・立ち位置を確保しつつ選択肢(確保できないならばその場から立ち去る・逃げる、いや戦略的撤退)を選んできたが、今回ばかりは自分だけの居場所ではない。帰鹿してからの数年は、仮の姿だ、当面の事だと自分自身に言い聞かせてやり過ごしてきたが、ここにきて結婚という選択をしたことで逃げる場所は無くなった。結果今在る自分が真の姿という結論となる。逃げちゃダメダ。逃げちゃダメダ。逃げちゃダメダ。

 正直な話、家具の類はほとんど購入した記憶が無い。職業柄もあり、家具屋に足を運んだ数は多いとは思うが、家具を買うというふんぎりがつかない。むしろ、何も無い(機能的という意味で)部屋の方が落ち着く。居住スペースにはソファーとセンターテーブルが置いてあれば十分だ。残りはクローゼットに放り込んでしまうか、ラックにディスプレイする。収納ではない。生来が不精なので、帰宅と同時に衣服は洗濯機の中へ放り込み、そのまま過ごす。キッチンに立つときは、はだかエプロンがデフォルト。食器が見えることで生活感を出すことを避けるためにキッチンに備え付けの収納を利用。もしくはガラス戸のついた収納は避ける。だって外から見られてもいいように収納するのメンドクサイし。そんな独身生活だった。

 本当に必要なものというのは、結構少ない。

 毎日使うものでなければ、目に付かないところに直しておけばいい。代替品を購入できるもので数ヶ月使用しないようなものなら、手元においておく必要性は薄くなる。経済的に許すなら処分するのが一番の手段だ。目に付く場所においてあるものは魅せるためにおいてあるもの。見るためにおいてあるもの。それぐらいの意識で収納スペースを確保しておくと、見た目は美しくなる。クローゼットの中が惨状となるかはそのときの気合次第だ。

 とりあえず最優先は、可及的速やかに前住居より私の荷物を引き揚げること。そのためには、なんとか荷物を押し込んでスペースを作ること。ていうか、自分のものじゃないから何が使うものなのか、何を捨てていいのか判断がつかん。さっさと次の引越し先を決めてしまおうかと思い始めるのでありました。あれ、やっぱり逃げてるのか?逃げちゃダメダ。逃げちゃダメダ。逃げちゃダメダ。

 本当に必要なものは、もう見つけたから。

2004年10月15日| Memo[メモ]

数週間前にどこかのサイトでみて思わず保存した画像なんだけれども、ペコちゃんの表情がイカス。どこのサイトだったのか失念。googleイメージ検索でも探しきらなかった。

takurannderu.jpg

いかしてると、イカレてるには、目に見えない壁がある。

↓のサイトのレゴブロックで作られたペコちゃんもいかしてる。

http://www5e.biglobe.ne.jp/~marucome/
http://www5e.biglobe.ne.jp/~marucome/illust/lego/06-10.html